2018年11月12日

今年最後の上京

いつもの通り、余裕をもって朝一番の新幹線で上京。
今日は何故か福島駅で列車待ちの行列が出来ている。
郡山や白河でも乗ってくる人が多い。
宇都宮でもどんどん乗ってきて、この箱の乗車率は70%はある位。
昨年から今年にかけては最高の乗車率だ。

渋谷駅に着いたのは、受付時間の一時間以上前だ。
ブラブラと、例によってセンター街を記憶を頼りに歩く。
記憶の街と、現実の街に思考が混濁する。

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あきらめて、道玄坂上で昔は無かったはずの与謝野晶子碑を探す。
彼女がこの近くで住んでいたとは知らなかった。

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受付開始は10時だが、9時を過ぎているので、勝手知ったる会場へ上る。
誰も居ない会場で、着替えをし、時間まで座禅などして待つ。
本日は初心者講習会のある日だ。
初心者にどのような講義をするのか、勉強させてもらおうと来た。

時間は12時までだが、小野先生から個人的に時間を延長して
レクチャーを受ける。ありがたし。


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渋谷から銀座線で田原町へと向かう。
合羽橋で、どんぶりなどを見る。
7割が休業という日曜日であったが、思惑の店は二軒とも開いていた。
ちょっと仕入れ。

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合羽橋商店街の脇道から、お初のナマ、スカイツリーが見えた。
634メートルとはいえ、ここから見ると、こんなもんなんだと思った。

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上野駅で、コインロッカーを使う。
新しいシステムのロッカーのようで、使えるまで時間をくう。

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余計な荷物を預けたのはこのため。
千葉と神奈川からそれぞれ友人が出て来てくれた。
気の置けない中学からの友人で、お世辞笑いでない笑みが自然と出る。

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有名店で、腹ごしらえをして終わり。
この値段であれば、我が店の経営も楽だろうなと妄想。

結局、最終の新幹線で帰福。
混むのではと、東京駅まで戻り並んだのだが、意外に楽勝だった。
車内販売が無い列車で、余計な酒を飲まずにすみ、無事に福島駅で降りる。






posted by 山口屋散人 at 18:53| Comment(0) | 真向法の風景日記 | 更新情報をチェックする

2018年11月09日

いまさら聞けぬ

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東京本部での講習会で、他地区の方がこのマークの付いたシャツを着ていた。
その時から、何のマークだべ? と密かに思っていた。
よく見ると、あちこちにあるので、真向法協会のシンボルマークのようだ。

であれば、何か意味があるはずだ。
それにしても、マリオの帽子か、幼児絵本の王様が被っている王冠みたいだ。
考えても分からず、長いことそのままにしていた。

真向法体操の教本を、すぐ見える所に置いといた。
通りすがりに、チラ見するためだ。

つい最近ふと思いついて、これは人間の形ではないか、と思った。
胡坐か、開脚をしている人間の形に間違いなさそうだ。
おーっ、そうか、やっと解読できた。

「やっと分かったぞ」と家人に報告すると、まじまじと人の顔を見る。

「分かんなかったの? 子供だってすぐ分かるじゃんよ」だって。



posted by 山口屋散人 at 06:17| Comment(0) | 真向法の風景日記 | 更新情報をチェックする

2018年11月06日

人足の日々

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先週、今週と続けて庭仕事に精出す。

松の木が重すぎ、日差しを遮るので、思い切ってバッサバッサ。
ついでに楓もバッサリ。イラガの退治も兼ねて、枝を間引く。
キンモクセイもバッサバサ。風通しを良くする。

後、やることは屋根塗りか。
床に潜って、下から支えをしねばならない箇所もあるので・・
うむ、これは大変だ。


posted by 山口屋散人 at 16:02| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年11月02日

さ〜て、どっちにすべ?

福島市にも受け皿を、ということで始まったわけだが、准教士の允許を
いただいたところで、停滞をしている。
今年も残りは2箇月だし、そろそろ動かないと来春にも間に合わない。

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会津若松市に本県で初の会が出来て、15年ほど経つだろうか。
名称は「福島真向会」である。

小生が主催する福島市での会の名称によっては、紛らわしくなるので
名称を変更しようかと言ってくれているのだが、少々気を遣う。


先日、会津の会にお邪魔した時、会員さんからこんな話が出た。

「福島真向会からの年賀状を見て、夫が心配した」と。
何か変な宗教にはまっているのではないだろうなということだ。

創始者がお寺の息子ということで、少々真向ならぬ抹香臭い所がある。
しかし、宗教とは全く関係がない。
そういう事を声を大にして言うと、かえって怪しまれたりもする。

少なくとも、体操会とは入れなければと思う。
敷居を低くするためには、同好会を付ければ良いのだが、長い。

ちと頼りないが、自ら志願した一番弟子と二番弟子は決まっている。
その人たちの意見も聞いてみんべか。


posted by 山口屋散人 at 07:18| Comment(0) | 真向法の風景日記 | 更新情報をチェックする

2018年11月01日

屯所

十数年ぶりに消防団の屯所に、差し入れを持って足を踏み入れる。
本日は一日なので、夜警の日である。

年に一二回、警ら中のポンプ車が我が店の前を通る時に差し入れを
するのだが、ちょっと用があって屯所まで訪ねた。


用というのは、二階和室のこの掛け軸にあった。

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この掛け軸を揮毫した方の息子に当たる方に、是非見てみたいと
お願いされたのだ。

年齢も年齢だが、大物過ぎて「行って見てこらんしょ」とは言えないので
写真を撮り、借りて来た。





posted by 山口屋散人 at 21:53| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年10月25日

何となく懐かしい

コンデジは現在3個使用している。
一つは常用のバッグに、一つは車の中に、もう一つはワンコのお散歩バッグの中だ。

ワンコの散歩で「!」とか「?」とか感じれば、撮るようにしている。
が、撮ったことを忘れているので、たまにPCに取り込む。

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団地の一角に、なんとなく懐かしいような街灯を見つけた。
どうも現役としか思えない。
LEDも良いが、無機質で味気ない感じはぬぐえない。
こういう街灯がともり、その先に白熱電球の下に集う家族団欒の時代があった。

posted by 山口屋散人 at 06:28| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年10月22日

ちょっと散々(後編)

車中泊というのは、どうしても早く眼が覚めてしまう。
その分、早く行動につけるので、良いと言えば良い。

しかし、眼鏡が見つからない。
どうも夕べのファミレスに忘れてきたらしいのだ。
その店は9時開店であるので、従業員が来るのは約一時間前だろう。
すると8時過ぎまで、この地に留まる必要がある。

それまでの時間つぶしに、この近くをよく見て回ることにした。
有名な九十九島は何度か見学したので、別なところを。

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羽越本線象潟駅。中央が由利本荘市方面。右端が酒田市方面。


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象潟の海水浴場。日本の渚百選の一つとか。
昔は千石船が並ぶ天然の良港であったとか。
沖の棒杭を撮影するのに、苦戦。

ようやく8時過ぎになり電話で確認するも、そういう記録引き継ぎはないとのこと。
諦めて湯殿山へ向けて出発。
度付きの偏光グラスはあるので、日中は大丈夫だ。
ただそうなると、日暮れまでには福島に帰らねばならないのと、トンネルが心配。

結果、トンネルはさすがに暗いが、はっきり見えた方が運転がし易いと分かった。
ちなみに運転免許は裸眼でギリギリOKではあるのだ。(ただし年寄りの目なので)


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湯殿山はいつもバスに乗らず、歩いて登る。


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途中で川を渡る赤烏帽子の橋がある。
そこから倍率をメイチ上げて、撮ってみたのが右側の画像。
こちらに向かって拝んでいる人の脇に、禁断のご神体が写っていた。


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途中にある自然石なのだが、いつ見ても埴輪の顔と肩の部分にしか思えない。
名前がついていたら面白いと思うのだが。


後はひたすら、福島をめざして走り帰っただけ。(了)


posted by 山口屋散人 at 06:56| Comment(0) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする

2018年10月16日

ちょっと散々(前編)

14、15日と連休だったので、ちょっと出かけてみた。
散々ならぬ三山、出羽三山の一つ、湯殿山神社は今月いっぱいで閉山だ。
何となく毎年行っているので、行ってみることに。
日帰りも可能だが、ゆっくり新潟からの海岸線を走り、またお気に入りの
象潟の道の駅に車中泊し、翌日帰りがけにというコースをとることにした。


日曜日の午前も遅く出発。
米沢の新しく出来た道の駅に寄ってみた。

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栗子隧道の碑が、移築されていた。
まぁ、ここに安住の地を得られたほうが良いのかどうか、う〜ん。


村上市で、某一部上場企業のラーメン店に入り昼食。
実力の程は重々承知なので、失敗がないのがなによりの安心感。


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人もワンコもお気に入りの、温海の道の駅。
ここをぐるっと一周しないと、来た気がしない。


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象潟の道の駅併設の温泉に入って、眺める予定だった日没。
手前の山形県遊佐町で迎えてしまった。
ガソリンスタンドを探して、時間をくったのが失敗のもと。


この後、海の見えない温泉に入り、食事に出る。
生ビールを3杯で打ち止め。
国道7号線の広い交差点で、信号待ち。
青信号で、横断歩道を渡り始めると、対向右折のトラックが完全に
見落としたらしく加速しながら接近。
「あぶねー!」と逃げたが、トラックはブレーキをかけるでもなく
そのまま走り去る。
家人が言うには、「あんただから、逃げられたけど・・」
というくらいの危険度だったらしい。

ちなみに一緒に信号待ちをしていた家人は、「何か変だ」と
思ったらしく、そのまま歩き出さないでいたそうだ。
悲鳴のような「危ないーっ!」という声は聞こえたが、小生とて
それほど間抜けでもない。うっかりというミスではなく、変な悪意を
持って迫ってくるような気配を感じとっていた。
逃げるときは、ひょいという感じで落ち着いて逃げたが、後で
少々ザワザワとした。魔の時空間だった。



災難はもう一つ、翌朝になって気が付いた。(続く)



posted by 山口屋散人 at 21:06| Comment(0) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする

2018年10月07日

足慣らしにお地蔵さんへ

畳石山のお地蔵さんは、半日の遊びにちょうど良い。
少し汗をかいて、帰りに温泉にでもつかれば、極上の気分転換。

しかし、カメラもスマホも車中に忘れて出発してしまった。

よって、途中の画像が無い。(同行の鹿摩さんに期待します。)


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帰ってきて、きぼっこの森駐車場から昼ごはんを食べに、つちゆ道の駅に向かう。
当然、大胆にショートカットで行く。


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450円なりの天婦羅そばを皆で食べているの図。


🐶


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「えーと、天明何年だっけ・・」と背面をなぞっているのが、小生。(画像届く)



posted by 山口屋散人 at 18:57| Comment(0) | 福島 | 更新情報をチェックする

2018年10月06日

一週間けいか


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店内禁煙として、一週間が経った。
どうという影響もない。

お客さんの中には、小さい子供や、肺気腫でゼイゼイしている人もいる。
そういう時、近くでタバコを吸いそうなお客さんがいると、ハラハラして
いたのだが、そんなことも無くなったので、一つストレスが減った。

画像は語句が過去形に変化しただけ。


posted by 山口屋散人 at 21:59| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年10月01日

台風通過の夜


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何もこんな日に咲かなくても良いのに・・と思いながら、庭から玄関内に移動。

時々、台風の様子をうかがいながら目を覚ましたついでに鑑賞。

「うわっ!」と思う花は、何と言ってもこの花だ。

月下美人という和風の名でなく、ギリシャ神話に登場する何かのようだ。

posted by 山口屋散人 at 19:05| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年09月30日

1818(いやいや)登る磐梯山


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会津若松市まで出張る。
磐梯町のビューポイントから磐梯山を撮影のつもりが、こんな具合。
まぁ台風接近中だから、こんなもんか。

何をしに若松まで出向いたかというと、練習会に参加がてら、本部からの
送られてきた允許状をもらうためだ。


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允許状の番号は1818号。
おや、磐梯山の標高と同じじゃないかと調べたら、現在は1816米とある。

さらに調べなおしたら、1904年に設置した三角点は、確かに1818.61米。
ところが浸食されてしまい、三角点が不明に。
2010年に同じ場所に設置し、改めて計測し直したら1816.29米になった。

古い山岳人は、磐梯山は1818、もしくは1819と記憶している。
小生も、頭のふるい古代人だから、ちょうど良いかなという具合。

この允許状がないと、教室を開けない。
そのための第一歩が整った。
名称は「福島真向法体操会」としようと思っている。



posted by 山口屋散人 at 19:47| Comment(0) | 真向法の風景日記 | 更新情報をチェックする

2018年09月27日

0.00342548739


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またやった。全問不正解の100円ビッグだ。
全問不正解は3択の内、2択が正解だ。つまり三分の二が正解。
それを14回連続で正解し続けていく確率はというと、表題のようになる。

0.00342548739

つまり、1000枚買えば、三つくらいはある、ということらしい。

では、全問正解の確率は・・と調べてみると、分からん答えが出た。

2.09075158e-7

少しく調べてみた。

0.000000209075158

こういうことらしい。
全問不正解は300枚に1枚出るが、全問正解は500万枚に1枚だ。
レベルが違った。

posted by 山口屋散人 at 17:41| Comment(0) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2018年09月23日

まる6年


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2012年の9月に生後2か月でわが家へ来た「まる♂」
もう6歳なのだが、来て間もなく与えたチュパチュパする毛布が大好き。
相当汚いので、新しい物に取り換えて欲しいのだが、これでないとダメ。
何回挑戦してもダメ。
こっそり洗濯するのが、たーいへーん。



posted by 山口屋散人 at 16:45| Comment(0) | まる君 | 更新情報をチェックする

2018年09月20日

なにもかも変なの


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春先、ワンコの散歩コースにコキア(ほうき草)が植えられていた。
その後、成長を楽しみにしていたが、どうも変だ。
あちこちに見るコキアも、どうも育ちが悪い。

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そろそろ色変りする頃だが、こんなもんの成長。
なんか、異常に開花が早かった桜もそうだが、どうなってんだ地球。



posted by 山口屋散人 at 15:51| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年09月19日

遥かなり吾妻山


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6月についでで浄土平に寄っただけで、それ以来、都合に恵まれないでいた。
魔女の瞳にも未だ御目文字していない。

警戒レベル2に引き上げられた訳だが、以前の半径500メートルではなく、
1500メートルに拡大されたため、魔女の瞳にも近づけなくなってしまった。
それどころか、スカイライン全体が通行止めだ。

秋の観光シーズンを前にして、大打撃だが、自分的にも今後、行けるのか
どうか、このまま終わってしまうのか心配になってきた。


posted by 山口屋散人 at 18:14| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年09月14日

秋田の無明舎


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3ヵ月置きくらいに秋田の出版社である無明舎からお便りが届く。
出版本の宣伝であるが、社長の安倍甲氏の「んだんだ通信」がいつも面白い。


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今回も興味深い記事にマークを付けていたら、こんな案配になった。

曰く、昭和天皇がすんでのところで、キリスト教に改宗しそうになった。

曰く、「風呂をうめる」のうめるは、方言ではなく標準語だった。

曰く、北朝鮮の瀬どりと、本屋の背どりの違い。

曰く、彼をして今年最高の一冊と言わしめた、国分拓著「ノモレ」

曰く、バーチャルウォーターの概念。米1キロ生産のために水が4千リットル必要。

等々。






posted by 山口屋散人 at 20:10| Comment(0) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2018年09月12日

雑用の日々

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雨にたたられながらの雑用に追われる日々を過ごす。
つまらぬ雑用ながら、放置しておくと遂には雑用爆弾となって
二進も三進も行かない状況に追い込まれる。

根気よく一つ一つ片付ける毎日。
そろそろ先が見えてきたので、未来は明るい。


posted by 山口屋散人 at 06:17| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年09月03日

ひきこもり


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せっかくの日曜日なのに、こんな組合の仕事で終わってしまった。

どうも組合のものを作っていると、プリンターが反乱を起こす。

しばらく留守したら内部が腐っていたのに驚いたが、そのせいか?



posted by 山口屋散人 at 03:33| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年08月29日

落差

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一日、3個で間に合う日もあれば、20個を超す日もある。
中華麺は基本的に寝かせた方が、より良い麺に仕上がるので、
出ないのは一向に構わない。
品質保持剤は使っていないが、かん水のアルカリ度で一週間程度
は持つので、帳尻はあう。

一週間は持つ・・はずだったのだが、今年は違った。
あまりの暑さのためか、劣化速度が早いので、かん水の濃度を20% 上げた。
お客さんによっては、こちらの感触の方が好きかも知れないが、どこか違う。

気温が一段落したのでどうするか迷いながらも、20% upを選択して製麺。

一連の作業は約一時間。
大嫌いな作業だが、何とか誤魔化し宥めながら30年以上やってきた。
苦行みたいなもんだが、しかし、これが無くなったら、解放されたと
思うのか、それとも寂しくなるのだろうか。
後、10年はあるかも知れないが、20年はない。

そう思ったら、一回一回大事にしなきゃと思ってきた。




posted by 山口屋散人 at 05:10| Comment(0) | 麺類学 | 更新情報をチェックする