2004年09月30日

真向法の不実践?

お盆が過ぎたあたりから、
意識的に、ある実験を始めてみた。
真向法の実践を中止してみたのだ。

真向法は特別変な体操ではない。
順番どおりにやる、とか、爪先の向きに注意するとか、
腹式呼吸で静かに行うとか、いくつかのルールがあるだけだ。

makkouhou

では、
小生が元運動部にいた時にやっていた柔軟体操と
いったいどこが違うのだろうか、という疑問が湧いたのだ。

頭で考えるより実践したほうが手っ取り早い。
真向法の動作をせず、高校時代の柔軟体操式に切り替えた。
イチニイサンシ、ニイニイサンシという具合に。
それも1日おきにするにとどめた。

ひと月経って、しばらく忘れていた腰痛が出た。
朝、布団から起き出すときに腰が痛いし、だるい。
足取りも軽くない。
歩くとき、すっすっと足が前に出ない。

教科書を読み直してみた。
真向法は深層筋に効果がある、とある。

これだ!
真向法は身体の深いところまで届くのだ。
この深層にある筋肉やスジにまで届かせるのは
腹式呼吸により、静かにじわじわとやるのが良いのだ。

ひと月怠ったお陰で、大分後退してしまったが、
無分別に続けるよりは由としなければならないだろう。
意味が分かれば、また遣り甲斐があろうというものである。

posted by 山口屋散人 at 00:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 真向法の風景日記 | 更新情報をチェックする

2004年09月28日

コスモス畑?

現在、組合のHPを作成中である。
全組合員のお店のデータベースを作るために、小生まで借り出された。

小生の割り当ては40軒あまり。(ヒェ〜)
5軒分は西口喜多屋(組合長)に丸投げ(脅迫)したので、30数軒。
本日、最後に残った4軒分を撮影して無事終了となった。(ヤッター)

失礼ながら、場所的に知らない人も多いと思うが、
県庁ともみじ山公園との間に「もみじ食堂」さんがある。

momijisyokudou

小生も訪ねるのは久しぶりである。
ちょうど休み時間であったため、撮影のため暖簾をだしてもらった。
撮影が終了し、ふと振り返ると、あたりはコスモスだらけ。(スゲー)

そうなのだ。コスモスの時期なのだとあらためて眺める。
板倉神社の裏手になるので、これを背景として・・と写真を撮る。
(うぇ〜 一眼レフのデジカメが欲せーっ!)

kosumosu

これを眺めながら食事をするというのも、風流というものか?


posted by 山口屋散人 at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 福島 | 更新情報をチェックする

蕎麦粉?

蕎麦屋であるから、当然ながら蕎麦粉には多少のこだわりがある。
「多少」としたのは、「コノ辺デ止メトコ」という自戒があるからだ。

蕎麦というものは「物狂いの文化だ」と司馬遼太郎は言う。
数寄の文化の延長上にある、というのだ。

なるほど、TV等によく出てくる蕎麦屋の親父はちょっと変である。
蕎麦を打ちすぎて腰が変形しているとか、良い水を求めて、
あるいは自家栽培・製粉したいがため他県にまで引っ越すとか、
偏執狂かと思ってしまう。

町の蕎麦屋が「物狂い」に走り、究極の蕎麦だの何のと言い出して、
一杯1000円のもり蕎麦を売り出したりしたら、近所迷惑である。

「研ぎ澄まされた感性、一部の隙もない、妥協を許さないこだわり、
良材を求めて全国各地を歩き回り、遂にここに究極の蕎麦が完成!」

な〜んて蕎麦があったら、面白いけど、食べてみたいとも思わない。
きっと、自己満足だけのものであろうし、
そもそも食べ物に究極などあるわけがないと思っているからだ。

matinosobaya

蕎麦はある程度の水準以上のものは「好み」でしかない。
それが全てである。



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2004年09月27日

新蕎麦?

そろそろ10月ともなると、あちこちで新蕎麦がどーの、という話題が
聞かれるようになってくる。

10月11月に刈り取られた玄蕎麦は翌年の春までは良い状態を保ち
暖かくなるにつれて放物線を描くように劣化していくのが普通である。
特にお盆を過ぎる頃になると、蕎麦屋の集まりなどでは
「蕎麦粉が悪り〜ねぇ〜」などと話題になったりする。

だが、ここ数年そんなこともなくなってきた。
低温倉庫の普及によるものらしい。
したがって、新蕎麦を待ち焦がれるのは蕎麦屋ではない。
ニワカの通と、ニワカのファンであり、商売上手なだけの蕎麦屋だ。

「しんそば、シンソバ」とマスコミを交えて騒いでくれるので、良いこともある。
新蕎麦の出荷が早まったのである。
例年、11月の中頃でないと手にはいらなかったものが、ひと月は早まった。

早まったのは良いが期待はずれも多い。
小生などは
「若いだけのガングロ娘より、歳はとっても吉永小百合」と広言して
新蕎麦に切り替わる際には「ひね物」(前年産)を確保したりする。
早ければ良いというものではない。
本当に良い蕎麦粉が出回るのは、11月の後半になってからである。
(粉屋さんは否定するが、蕎麦を打つのは貴方ではなく私だ!)

sobako

今年は、さて、どうだろう。
最大の産地である北海道が台風18号のために甚大な被害を被った。
ちょうど結実の時期と重なったらしいのだ。
このため、流通にも相当大きな変動があると思われる。
posted by 山口屋散人 at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 麺類学 | 更新情報をチェックする

2004年09月26日

自然?

「自然が好きか?」と問われれば、嫌いという人は稀だろう。
しかし、「いざ自然とは何か?」と問われれば、
たちまち答えに詰まってしまう。

小生のHP掲載の「お散歩帳」というのがある。
何らかのテーマがある訳ではない。
その時その時で興味のある「お散歩」をしているだけだが、
帰納法的に何となく好みが見えてきたようだ。
自分では気がつかなかった、というより、考えなかった。

小生の好きなのは、「廃もの」と分類されるらしい。
何らかの人間の工作物があって、それが「自然」に還る様が好きらしいのだ。
それも明治以後で山中深く埋もれていれば、俄然興をそそられる。
人が訪れることもないような物であれば、さらに良い。

難工事の末に、当時としては画期的な変革を成し遂げたにも拘らず、
その役目を終え山中にひっそりと眠る様は、言葉には表せない。

自然のなかには「風化という自然」も含まれる。
そこに何を見るのか、なぜ魅かれるのか、それは分からない。

karasugawa

最近のお散歩の万世大路の烏川は、サラサラと流れる川だ。
烏川橋のあたりは特にそうである。
中原中也の詩にこんな一節があった。
「さらさらと さらさらと流れるのでありました」
そんなイメージに近いような川だ。
何時か遡行してみたいと思っていたのだが、今回果たせた。
イメージ通り、穏やかなやさしさの川だった。

今こうしている時も「さらさら」と流れているのかと思うと、
当たり前の現象の不思議さに困惑する。


posted by 山口屋散人 at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする

2004年09月22日

間抜けのお散歩

先週の日曜日にF班長と行った万世大路の烏川の遡りを、
本ホームページにアップ。
(どうしようか迷うほどサイテー)

川の遡りなど初めての経験なれど、それなりに楽しいもんでしたな。
ただ、時間ばかり食って距離を稼げないのには参った。

何しろ、お互いに初めてなので、装備に気を配る。ロープやら何やら。
(替えのパンツも持っていくべきや?等々)
そして肝心のポケナビを車のボンネットに置き忘れるという
大失態を犯す。
ころんだ時を想定して、どこに付けようか、水に濡れない所は?
などと考えているうちに失念したと思われる。
(案外人間なんてこんなもんだナシ)

場合によっては迂回できなければ「腰くらいまでは入ろうな」と
覚悟していたが、拍子抜けもいいところ。
長靴で十分間に合う有様。
(それが分かっただけでも収穫というものなりか?)

帰り道、どうしても急ぎ足になってしまうので、
「お互い、気をつけましょうな」などと言っていたくせに
小生、すべって右けつを強打。
F班長、膝にガタが来て右すねに小傷、という戦果を頂戴した。





posted by 山口屋散人 at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2004年09月18日

凹んだ

只今、凹んでおります。

posted by 山口屋散人 at 23:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2004年09月14日

痛恨

日曜。
久しぶりのお散歩。万世大路を歩く。
と言っても今回は川歩き。(沢登りか)

登り始めてから30分の所でポケナビを忘れたことに気づく。
悪いことに車のボンネットの上。
ポケナビも心配だったが、ただの沢登りになってしまった。
(無事にボンネットにあった。)

月曜。
沢登りの帰り、滑って右ケツを打つ。イテテ・・。
おまけに腰痛も出る。
立っているのは良いが座れない。PCはお休み。

火曜。
今晩は画像の整理でもするか・・と考えていると
消防団から連絡。
いづれ分団を背負って立つ期待の星、S班長が急逝。
愕然として言葉が出ない。

posted by 山口屋散人 at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2004年09月11日

遺憾なれど違憲?

陸上自衛隊普通科連隊と言われても
何のことか分からない。
普通科とは普通に言えば、「歩兵」なのである。
なぜ、こういう名称なのかと言えば、
自衛隊は軍隊ではないから・・ということらしい。

この頃また憲法9条がカマビスシイが、
これには苦い思い出がある。

法学部の学生にとって、もちろん憲法は必修である。
憲法は小林○輔という左よりの教授であった。
当時、ちょこちょこ「11PM」などにゲスト出演していた。

彼の説は「自衛隊違憲論」である。
試験は論文式で2問。
必ず1問は「憲法9条」であることは周知の事実で
実質的にこれのみと言ってよい。

「自衛隊合憲論では絶対単位をもらえない」と言われていた。

1年目、自衛隊合憲論で挑戦、あえなく敗退。
2年目、同じく答案用紙の裏まで使って挑戦も敗退。
3年目、せっぱつまり、違憲論に転換、評価B。
(当学の場合、A、B、C、×である。AAもあるらしいが無縁)

kinenkan

母校のHPを開いてみた。
当時、助教授で著作権法、債権法を習った半田先生が学長にまで登りつめたらしい。
びっくりしたのは、その容貌の様変わり。
30年の月日だから、そんなもんか。



posted by 山口屋散人 at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑事 | 更新情報をチェックする

2004年09月10日

そうらんか?

余計なことを書き、単位を失った話。

大学卒業に必要な一般教養科目の単位は
確か60単位だったと記憶している。
人文系科目の中に「文学」などという魅力的な講座があった。
もとより嫌いではない。
この科目を受講することにした。

一般教養であるので、文学全般か、文学論?のようなものと
期待したのだが、予想が外れた。
講師(教授?)の専門とするのか「ヘルマン・ヘッセ」
彼一人に終始する講座だった。
「文学」ではなく「ヘルマン・ヘッセ論」だったのだ。

hesse

小生は多少の本好きではあるが、あまり外国小説は読まない。
カタカナの人名が覚えられないからだ。現在でもそうである。

真面目に授業に出た訳ではないが、ノートを借りて補強はしていた。
出席はとらないので、試験さえ良ければセーフのはずだった。

試験は比較的簡単だった。
しかし、単位はもらえなかった。
余計なことを書いたがために。

答案用紙の最後に
「盲腸の手術の後じゃあるまいに口を開けばヘッセ屁っせ」
と狂歌を書いたのである。
これぞ文学にてはそうらんか?


posted by 山口屋散人 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑事 | 更新情報をチェックする

2004年09月09日

ゲイジツ作品?

美術という教科と相性が悪い。
中学校では初めて[2]をもらい、えらく凹んだ。
暖色系と寒色系の色というものがある。
例えば、ダイエーのオレンジは暖色系とか。

「そういう色の冷蔵庫に人間を閉じ込めていたとしたら、
 その人間でもやはり暖色と感じるのか?」と質問をした。
教師はひどく感情的になって怒った。「屁理屈を言うな!」

当時、県立高校の入試は9科目で一律30点配点の270点満点だった。
美術に限らず、音楽、技術家庭、体育の理論など皆不得手だったので、こりゃ高校に行けねえぞと暗澹としたものだ。

ところが、ついていた。
一つ上の年代から主要五科目に変更になったのだ。
この変更のお陰で、今が存在する。

数年前、西村公朝さんという天台宗のお坊さんの、
教育テレビで「仏の造形」?というような番組があった。
それに影響されて、小生も作ってみた。

hotoke

作ったのは、これ一作のみ。
試しに作ってみたのが、最高傑作ということがよくある。
妙に艶かしい仏さんになってしまったが、拙いところがまた味わいかな、と気に入っている。
(卍が間違っているところは、ご愛嬌)

なぜ一作のみか、と言うと、部屋中石ころだらけになることを恐れた家人から、きつく止められているからなのだ。
(ゲイジツを理解せんヤツだ!!!)

posted by 山口屋散人 at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑事 | 更新情報をチェックする

2004年09月04日

モチベーション?

「蕎麦は健康食だ」などとは正直思っていない。
そうであれば不健康食というものがあるはずである。
そんな食べ物は聞いたことが無い。
およそ人間の食べ物で、初めから健康を害する意図があるものなど
在る訳がないのである。

問題は偏った食事であるはずだ。
朝からとんかつを食べ、昼には天ぷら定食、
夜には焼き鳥とビール、あがりにラーメンという生活をしていれば、
不健康に決まっている。

お客さんのなかには、来れば必ず天ぷら蕎麦という人もいる。
普段の生活を知らないし、天ぷら蕎麦はなかなか旨いので
これはこれで理解できる。

hiyasitenpurasoba



問題は、例えば糖尿病で医師から食べることを禁止されているお客である。
痛風で靴が履けず、片足をサンダルにしているようなお客さんがいる。
「天ぷらを二つ乗っけてくれないか」などと注文してくる。
また、家族に内緒で禁止されている天ぷらを食べに来る爺さんもいる。

こういう時、蕎麦屋は健康害食産業に変身してしまう。
モチベーションの上がらないこと甚だしい。

そういう食べ物が好きな人間に限って、食べられないような病気に罹ってしまう。
人間の三大欲求の一つは、業が深い。
posted by 山口屋散人 at 21:48| Comment(4) | TrackBack(0) | 麺類学 | 更新情報をチェックする

2004年09月03日

隣の芝生?

隣の芝生は青く見えると言うが、
事、飼い猫には当てはまらない。
ほとんどの場合、子猫ならまだしも「ブス猫」である。
猫好きな小生でも、こんな猫のどこが可愛いんじゃい、と思ってしまう。

ところで我が家の飼い猫のミー子も相当ブスである。
野良猫の身で受験期の末娘に懐いてしまったため、
仕方なく飼うことにしたが、うす汚れていて器量も悪かった。
おまけに育ちが悪いため、ビクビクしていて容易になつかなかった。

いつまたエサを食えなくなるか分からないとでも思ったのか、
がつがつ食べ、醜く太り始めもした。
とりあえずの名前は「デブ」としたぐらいである。

飼い始めて三年ほどたつと、抱かれるとゴロゴロするようになった。
この猫はそうならない猫なのだと思っていたので、正直驚いた。
さらに二年ほどたつと、今度は顔や足をなめるようになってきた。
小生が風呂に入っていると、ガラス越しにうずくまって待っていて、
上がっていくと、濡れた足をなめてくれるのである。
(世帯主と尊重してくれるのは猫だけである)

そのミー子、オス猫でもないのに昨晩怪我をして帰ってきた。
どこで、どーしていたものやら。
miko1

posted by 山口屋散人 at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2004年09月02日

本当かよ〜?

店が終わると2番目に嫌いな作業の「後片付け」がある。
(一番目はラーメンの製麺)
そば釜洗いなどの前に、レンゲなど一日分溜めていたのを洗う。
いつの間にか、誤魔化されて小生の仕事になってしまった。
(ドンブリ洗いはしないので、仕方がないが)

今日もシブシブ、レンゲ洗いをする。
次は「ざる・もり」のス(簾)洗いに移る。

su

すると、一枚しかないではないの。
家人に「お前、洗ったのか?」と聞くと「否や」。
ツーことは、本日は「もりそば」一枚しか出ないことになる。
「え〜!本当かよ〜!」
確かに今日は雨降りで気温も上がらず、ヒマでもあったが、
最高気温が零度以上にならない真冬日でも、こんなことはない。

と言うことで、
本日は○○テレビの××さん、貴方が一等賞です。


posted by 山口屋散人 at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2004年09月01日

八月の総括?

八月の延べ訪問者数と延べ閲覧数です。

ページビュー:3504回
訪問者数  :1223人

時間  比率  訪問者 ページビュー
00時  4.5%  62  156
01時  3.1%  42  109
02時  3.6%  33  127
03時  2.6%  28  90
04時  2.5%  22  87
05時  2.4%  20  83
06時  3.1%  22  107
07時  3.2%  33  111
08時  4.4%  48  154
09時  5.0%  62  175
10時  6.2%  76  217
11時  4.2%  59  148
12時  4.8%  51  169
13時  3.8%  49  133
14時  5.4%  57  189
15時  3.7%  50  130
16時  5.4%  69  188
17時  3.9%  43  137
18時  4.8%  57  169
19時  3.2%  45  113
20時  6.2%  91  216
21時  4.9%  69  172
22時  5.1%  66  178
23時  4.2%  69  146

135人の方が以下の検索ワードから不幸にも訪れ、
貴重な時間をつぶされました。(すんません!)

合計: 135

       比率 アクセス数

1 稟議書とは  4.4%  6
2 万世大路  3.7%  5
3 剣鉈  3.7%  5
4 山口屋  3.7%  5
5 生かえし  3.0%  4
6 栗子隧道  3.0%  4
7 ラーメン  3.0%  4
8 福島市  3.0%  4
9 福島市の面積  2.2%  3
10 ポツダム中尉  2.2%  3
11 福島  2.2%  3
12 便所コウロギ  2.2%  3
13 駒沢大学付属苫小牧高校  2.2%  3
14 平ユースホステル  2.2%  3
15 月の輪熊  1.5%  2
16 本かえし  1.5%  2
17 宮本武蔵の絵  1.5%  2
18 にちにちこれこうにち  1.5%  2
19 汲み取り  1.5%  2
20 ぐどう  1.5%  2
21 一番痛い病気  1.5%  2
22 かえしとは  1.5%  2
23 年齢の計算に関する法律  1.5%  2
24 きゅうどう  1.5%  2
25 かえし  1.5%  2
26 山形県の公園  1.5%  2
27 歴代通産大臣  1.5%  2
28 長谷川  0.7%  1
29 オピネル  0.7%  1
30 ★うず  0.7%  1
31 常磐火力発電所  0.7%  1
32 下駄の会  0.7%  1
33 学徒動員  0.7%  1
34 日大  0.7%  1
35 山口  0.7%  1
36 後良し言葉  0.7%  1
37 鮫皮  0.7%  1
38 ラーメンのタレ  0.7%  1
39 写真  0.7%  1
40 岩つつじ  0.7%  1
41 はさみ  0.7%  1
42 苫小牧高校  0.7%  1
43 一句  0.7%  1
44 橋台  0.7%  1
45 掃除  0.7%  1
46 競馬予想  0.7%  1
47 外車に乗ろう  0.7%  1
48 真向法  0.7%  1
49 安積高校  0.7%  1
50 猫の生態  0.7%  1
51 冷凍うどん  0.7%  1
52 月面地図  0.7%  1
53 蕎麦屋  0.7%  1
54 十編  0.7%  1
55 蕎麦とは  0.7%  1
56 一次関数  0.7%  1
57 タピオカ  0.7%  1
58 動物  0.7%  1
59 酒  0.7%  1
60 作り方  0.7%  1
61 タレ  0.7%  1
62 全部の病気  0.7%  1
63 シャラポア  0.7%  1
64 優勝  0.7%  1
65 せいろ蕎麦  0.7%  1
66 イメージ  0.7%  1
67 煙突  0.7%  1
68 債権  0.7%  1
69 鳩峰峠  0.7%  1
70 野球  0.7%  1
71 ラコステ  0.7%  1
72 福島弁  0.7%  1
73 脱臭  0.7%  1
74 磐梯熱海のラーメン  0.7%  1
75 鉈  0.7%  1
76 ウサギの季節  0.7%  1
77 病院  0.7%  1
78 御山角屋  0.7%  1
79 種類  0.7%  1
80 フリーソフト  0.7%  1
81 アルバイト  0.7%  1






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