2006年03月18日

ちとサビシ

痛んでいるのは分かっていた。
が、それに代わる気に入った竹簾が見つからない。
中国製の不自然な緑色のばかりである。

あまりにマイナーなので、ネットでは調べられない。
今度東京へ行ったついでに「かっぱ橋」ででも・・
そう思いながらもなかなか東京へ行く機会がない。

ついに諦めた。
とりあえず、中国製ので間に合わせることにした。

takesu1

痛んだ竹簾を選別した。
意外と大量だった。
「ご苦労さん」と声をかけてゴミに出した。
posted by 山口屋散人 at 21:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする