2007年08月15日

夢の跡

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家人が何やら片付け物を始めた。
娘ども三人がそれぞれの時代、使ったハンカチの類だ。
これでも半分だそうで、もう一包みあるそうだ。
いくらでもないハンカチだろうが、これだけの数となると
相当凄まじいものだなとあらためて思う。
一炊の夢という故事があるが、まさしくその夢の跡。
posted by 山口屋散人 at 12:44| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする