2007年11月29日

財布が無い

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よくあるようで、実際には年に一度も無いことの方が多い。
勘定の時になって、財布が無いというお客さんである。

しかし、「よくあることですから、心配いりませんよ」と
毎週一回はあるようなことを、店としては言う。
こちらが気の毒に思うほど、お客さんが恐縮してしまうからだ。

財布を忘れたお客さんの対応は様々だが、不思議なことに、
大会社に勤めるエリート社員さんほど、顔を赤らめ、穴があっ
たら入りたいという様相をしめす。そして社に戻って一時間以内
には勘定を払いに戻ってくる。
「この次の時でいいですよ」といくら言ってもダメなのである。

きっと小さい時から、何につけ高い水準を要求されていたから
なのか、己の矜持がそうさせるのか、そういう高度の完璧さを
自分に果たしていたのでは、鬱になっちまいますぞぉ。

    猫

昨日、ひさしぶりに、お財布を忘れたお客さんが出たので。
posted by 山口屋散人 at 21:33| Comment(2) | TrackBack(0) | MEN類学 | 更新情報をチェックする

2007年11月26日

加工

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どこかで拾った画像を加工したら、我家の猫そっくりになった。
posted by 山口屋散人 at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2007年11月25日

どれが亀よ?

もったいないような穏やかな日だった。
少し動いたほうが良いかと信夫山を歩く。

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1770年代に造られたという祓川橋(メガネ橋)をあらためて
ながめてみた。
昭和45年に移築したということは、小生の高校生の時である。
入り口にあるために有難みがどうも薄くなってしまうきらいが
あるが、福島市の指定有形文化財だそうだ。
キーストン(要石)に鶴と亀の浮彫りが施されている。
亀が分かりにくいので、下に降りてみた。

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なるほど2匹の亀がいらっしゃる。

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しかし、底は隙間だらけで、大丈夫かなー?という感じ。
posted by 山口屋散人 at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 福島 | 更新情報をチェックする

腰痛再発

夜、歩く。 心肺ともに好調。 
ついでに少し走る。 すると体のあちこちが遅れてついてくる。
重い。だぶついている。
終わりの整理体操は身についているF高陸上部式体操を入念にやる。

あとは体が徐々に締まってくるのを待つ ・・ はずだった。

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反動が来た。
何とか収まっていた腰の筋肉が反乱を起こしたのだ。
寝た子を起こしてしまったらしい。
マグロでいえば「中落ち」の部分の深層筋の乱だなと一人ごちる。
posted by 山口屋散人 at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

ジョグシューズ

歩くのも悪くはないが、だんだんと走りたくなってきた。
歩いたり走ったりのインターバルのトレーニングがしたい。
とすると、
今のウォーキングシューズでは、ちょっとナ。

     犬

その昔、陸上競技をやっていた頃のシューズは、今見たら
足壊すぞ!というような靴だった。
それから比べれば、今の靴は格段に上等だ。

小生が高校生になったメキシコ五輪の辺りから、急速に運動
シューズのレベルが上がりだした。
その頃、高校生の憧れのシューズは「オニツカタイガー」という
今のアシックスのバックスキンの物で、高校生の平均的な小遣い
がニ千円位の時、4千いくらした。
小生は高2のころから贅沢にもこのトレーニングシューズを使って
いたのだが、上位の大会に出場すると、そのくらいの靴でないと、
格好がつかなかったということもあった。

その靴には後日談がある。
つま先に穴があき、使用不能になったので、部室に置きっぱなし
にしておいたら、いつのまにか行方不明になった。
棄てたも同然であるから気にもしなかったが、ある時、同輩が
そのシューズを使って走っているのに気がついた。
彼にしても憧れのシューズであったのかも知れなかった。
何とも複雑な気持ちで、そのまま気づかないことにした。

     犬

話がわき道にそれた。

mizuno-s.jpg

これあたりでどうかな・・?
なんて考えている。
定価の半額以下で入手できそうだが、物が・・?
MIZUNOだから間違いはないだろうが、足が合うだろうか?
posted by 山口屋散人 at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2007年11月19日

ラーメン屋

いつの間にか新米になっていたとしても、気がつかないの
だから、いつの間にか新蕎麦になっていようとも、どうも
いまいち感動しない。

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低温倉庫の普及は、新米特有のほくほくという美味しさや、
新蕎麦のやや緑がかった色と食感の感動を損なってしまうと
いうジレンマにあるようだ。
ある時、突然のようにガラリと変わるという変化に乏しく
なってしまったのである。

ともあれ、大概の果物や野菜などは、収穫の季節が最も美味し
くて、その季節に人間が必要とするビタミンや成分を含むもので
あるが蕎麦の場合はどうだろうか。

収穫されたばかりの蕎麦は、多分一番美味しいのだろうが、現実
には新蕎麦が出回る季節には、蕎麦が売れない。
薄ら寒い季節に、冷たい蕎麦をするするっと食べようと思うだ
ろうか。
今日などは、ざる、もり、の類は危うくゼロになるところだった。
じゃあ、熱い蕎麦でとはならないものなのだ。
体を温めようというイメージは「うどん」なのだが、そこまで
まだ寒くはない。
要は冷たい「蕎麦」の季節が過ぎ、熱い「うどん」の季節には
早すぎるという状況なのである。
で、しばらくは「ラーメン屋」で食いつなぐしかない。

ということで、これから大嫌いな中華麺の製造をする。

不思議なことに、ラーメンもやっている蕎麦屋さんなどに
話を聞くと、例外なく中華麺の製造作業(ラーメンぶぢ)は嫌い
だそうである。
posted by 山口屋散人 at 22:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 麺類学 | 更新情報をチェックする

2007年11月18日

秋は夕暮れ

せっかくの日曜日、出かけたいところだが、天気が悪い。
お昼近くまでグズグズと寝ていた。

福島競馬も今日が最終日。
今年は一回も本競馬にお邪魔していないので、ご挨拶に。

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午後の2時過ぎにでかけたのに指定席が売れ残っている。
いくら裏開催とはいえ、寒々しい思いだ。

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食堂の撤退した後の空間はリラックスルームなんて、変な
ものに姿を変えていた。なんじゃい、それ?

寒風が吹きすさぶ福島の秋競馬は、似合わない。
鮮やかな勝負服も新緑の中でこそ、生きてくる。
やはり暑くとも、夏競馬の街のようである。

訂正右斜め下
リラックスルーム ではなくて リフレッシュルームだって。
posted by 山口屋散人 at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2007年11月17日

息が白いぞ

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だいぶ気温が低くなってきた。
吐く息が白い。
たいていは阿武隈川沿いの堤防を歩くのだが、河原に道が
ある箇所はそちらを歩く。
舗装の箇所もあれば裸地の箇所もある。
安心できるのは舗装されているところだが、土の感触もよい。
体は土のデコボコにあわせて、徐々にほぐれていく。

夜の堤防を歩く人たちはいるが、河原までは下りてこない。
一人で独占のつもりで歩くのだが、ひどく暗い。
河原に下りただけで別の世界を旅するようである。

時折、高校生のカップルに出くわしてびっくりさせられるが
寒くなって駆逐されたようだ。良かった良かった。
そのことを家人に言うと、危ないからそこらへんは歩くなと
言うのだが、少々の不気味さと恐怖と危険とで、体の神経が
活性化するようでもあり、ちょっと森を歩くような感覚でも
あるのでやめられない。

posted by 山口屋散人 at 22:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2007年11月13日

夜のウォーキングから

店を閉め、ある程度片付けてからウォーキングに出る。
コースは何通りかある。
あるにはあるのだが、この先にもう少し行ってみようか、
という具合に突如としてオプションを加えることもある。

先日は県令三島通庸が名づけたという松齢橋を渡り、右岸の
土手沿いに歩いて天神橋で戻るというコースだった。
が、天神橋を渡らずに、もう少し先まで歩くことにした。

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ここは歩いたことがない。
何かの管理用道路と書いてあったが、舗装はされている。
しかし、暗い道だ。とても女性は夜には歩けない。

土手沿いのマンションの脇に広場があり、遊具があり
何となく神社のような地蔵堂のような建物があった。
石碑が数個ならんでいるが、何の表示もない。
神のほうなのか佛のほうなのかもわからない。
何かとても無愛想な、とってつけたような建物である。
なんじゃ、こりゃ?

この所、こういうものが気になって仕方がない病気療養中。
自宅に戻ってから古い住宅地図を取り出して調べると
「天神神社」とあった。
おお、ひょっとして「天神橋」の名の元になったのか?
辺りに天神という地名はない。
きっとそうであるに違いない。

さっそく、陽のあるうちに出かけてきた。

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周辺を見渡しても鳥居は見当たらない。

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ブランコの後には足尾山、弁財天、庚申塔などの石碑。
天神様とは何の関係も無い。扁額もない。
かろうじて注連縄があるので、神のほうだなと分るのみだ。

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どう見ても、あまり流行っていそうにない神様のようだ。
しかし、福島県庁のすぐ側の橋にその名を残しているのなら
それはそれで大したもんなのかな、なんて考える。

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天神橋は昭和39年の9月に竣工したらしい。
東京オリンピックの開会式の前月である。

まだ貸しボート屋さんが営業していた頃、この天神橋と
松齢橋の間がボートを漕いでよい区間だった。
流れの中を天神橋まで漕ぎ登り、松齢橋まで流れに任せると
いう繰り返しで、疲れると右岸の浅瀬に乗り上げて休む。
ボートを漕げない男はカッコ悪いという感じの時代だった。
歩くだびにそんなことを思い出す。
今は福島でボートを漕ぐという経験をするのが難しくなった。
いざとなってボートを漕げるのは中年以上のオジサンだけか。

右斜め下追記

訂正 
>辺りに天神という地名はない。
というのは間違いでした。ここの地名は渡利字天神。


posted by 山口屋散人 at 22:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 福島 | 更新情報をチェックする

2007年11月10日

昭和初期の姿

以前、福島稲荷神社の狛犬が三業組合の奉納で、それを奉納した
昭和13年の組合員の名が裏側の銘板に刻まれているので、これを
一軒一軒、どこにあったのか特定してみようかと考えたことが
あった。(2005年の2月、8月の当ブログ、カテゴリ福島)
しかし、元市長の吉田修一さんが昭和7年の姿を調べているとの
情報が入ったので、この面倒な作業から解放された。
(といっても全然進んでいなかったんだけど)

その吉田元市長の本が完成し、出版された。

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(私家版とのことで、贈呈を受けた近所の方から借りてきた。)

たまたま昭和7年の電話番号簿が手に入ったので、それから
町並みを再現してみようとしたものだという。

DSCF2125.JPG(これは柳町)

それによると、当店は昭和7年には電話など無かったらしい。
初代の大叔母の時代なのだが、出ていないのだ。


posted by 山口屋散人 at 22:38| Comment(0) | TrackBack(1) | 福島 | 更新情報をチェックする

2007年11月08日

おかる地蔵を探す その2

ネットでは見つからない「おかる地蔵」ではあるが、まさか
図書館まで行けば何か手がかりがあるに違いない。
夕方、チャリで2分の図書館に出かけた。

郷土史のコーナーで丹念に探す。
他の興味ある項目に気をとられ、つい浮気もしてしまうので
なかなか見つからない。

ついに「お軽地蔵」という項目を見つけた。

2DSCF2123.jpg

福島盆地を歩く会という団体が編集したもので、およそ20年
ほど前のものだ。地図にナンバーをふって、おかる地蔵の
位置をしめしてある。下の画像の24がその位置である。

1DSCF2119.jpg

これを元に住宅地図で探すと、あったあった。

3DSCF1013.jpg

荒川橋のたもと、という情報は得ていた。
当然、荒川に架かる橋だとばかり思っていたのが盲点だった。
なんで大森川に架かる橋が荒川橋なんだ!

夕暮れが迫ってきたので、チャリでは間に合わない。
車を駆って、出かける。

4DSCF0999.jpg

この橋が荒川橋。旧4号線上にある橋である。
この西のふもとにあるはずだったのだが・・

5DSCF1000.jpg

無い・・!! またかよ・・

とにかく歩きまわる。ぐるっと周辺を一周。 無い。
さらに円を拡大して、ぐるっともう一周。
古くからそこに住んでいるようなお爺さんがいたので
ダメ元で聞いてみる。あっさりと教えてもらう。
近くに移転したらしい。 やっと巡り会える。

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広くて新しくて立派な地蔵堂だった。

8DSCF1011.JPG

上を見上げると115号線と東北線の立体交差する所である。
何度もここを車で通っているのだが、その下にあった。

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小生の持っている資料よりも詳しい説明書きなのだが、少し
内容が違うようだ。
ともあれ、きちんと知っている人、一人にめぐりあえば
簡単に分る事柄に、随分と振り回されてしまった。
まぁ、遊んでいるのだから、こんなもんか。

ところで、「おかる」さんには会えなかった。
24日が縁日だとのことだから、その時に会えるだろうか。


posted by 山口屋散人 at 21:25| Comment(7) | TrackBack(0) | 福島 | 更新情報をチェックする

2007年11月07日

おかる地蔵を探す

右岸とか左岸という表現は地理学では上流から下流方向を
見た右左。
沢登り屋さんは登るのが仕事だから下流から見た右手、左手。
右手から来る沢は右俣、当たり前だが左手から来る沢は左俣。
滝に面と向かっての右、左。

「おかる地蔵」は荒川の左岸にある、と聞いた。
信夫橋から徒歩10分の距離とものの本にある。

先日、夜のウォーキングでちょっと無理をして、足を伸ばした。
しかし、探せど探せどナイ。
ひょっとすると左岸でなく右岸か、と住宅地図で探す。

夕方、チャリで見当をつけた所を確認に行く。
一件目。
DSCF2110.jpg
残念、金毘羅さまだった。

やはり左岸か、と対岸に戻る。
難行苦行の道をたどる。
DSCF2111.jpg
二件目の候補地。
DSCF2113.jpg
これまた残念ながら「行神社」とあった。
「行」とは「おこない」と読むらしい。
由来書きがあったのだが、ペンキが薄く読めなかった。

これは地元の人に聞くしかない。
しかし、聞こうと思うとなかなか適当な人がいない。

歩いているお婆さんを見つけた。
ちょっとお尋ねしたいのですが、とおかる地蔵を聞く。
このお婆さん、80歳は越えているだろう。
不思議なものを見るような顔をして、小生を見る。
はてや、この婆さん、耳が遠いのかと思ったら、ようやく
口を利いてくれた。
「おかる地蔵なぃ、なづがしない、あったないそういえば」
要約すると、どこかにいってしまった、ということだ。
須川稲荷という神社も取り壊されてマンションが建ち、
その先に「おかる地蔵」があったんだけれど、今は無い、
というのだ。それ以上のことは知らなかった。

話の筋が合わないこともあったので、裏をとるべく、離れた
場所で玄関先を掃除しているお爺さんにも聞いてみた。
残念ながら、このお爺さんは「おかる地蔵」そのものを
知らなかった。ここで育った人でないのかも知れない。

チャリはタイヤの空気が抜けていたみたいで、ひどく重い。
大腿二頭筋がひくひくしてきた。

ただの見物のつもりが、見つからないので、苦労している。
こういうものって、探すのはけっこう大変なことなんだな。
何でこういうのにぶつかるんだろう。

DSCF2117.jpg

阿武隈川には白鳥でない白い鳥がいた。なんだべ?
それにしても、おかるチャンは何処さいっただ?

右斜め下追記
その後、手元の資料によると、お婆さんの話に出てきた
「須川稲荷」は鳥川の観音寺に移転とのこと。


posted by 山口屋散人 at 22:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 福島 | 更新情報をチェックする

2007年11月04日

養山口の清水

予定が狂って、ポッカリと時間が空いた。
天気もほどほど良いが、どうしようか。

2時間くらいの余裕をみて信夫山を歩くことにした。
ちと気になる箇所があるのだ。
それは山の西端部の養山という登り口にあるはずだった。
泉がこんこんと湧いているという話で、画像自体は
何度も見ているのだが、現物を見たことが無い。

DSCF2104.jpg

登拝路を下がると石仏のお出迎えを受ける。
このコースの上がり口に泉はあるはずなのだが、見つか
らない。
行ったり来たり、変なオジサンだと少し怪しげに思われ
そうだが今日の格好はリックを背負い、ストックを一本
携えているので、ハイカー以外には見えないはずだ。

民家への庭先のような所に泉はあった。
えっ?ここ?という感じ。
ここじゃ、迷うのは当たり前だ。

DSCF2108.jpg

水はこんこんと湧き出ているはずだったが、あれっ?
たんたら清水のほうがまだ水量があるね、これでは。
ま、気になるひとつが片付いたのでよしとしよう。

DSCF2106.jpg

右斜め下追記
近くの新幹線のトンネル工事のために水量が激減したそうです。
posted by 山口屋散人 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 福島 | 更新情報をチェックする

2007年11月02日

名刺

職業柄、普段から名刺を持って歩かない。
名刺を交換するような会合もほとんど無い。
自慢じゃないけど、肩書きが何も無いからいらない。
だけど名刺はある。
以前、印刷してもらったものや、組合で作ってくれた
昔の役職入りのものだ。
最低の情報量を記したもので、それでも十分と言えば言える。

しかし、名刺をいただいて、「スミマセン、名刺を持って
いないんです」と言い訳するのも、いい歳をして見苦しい。

シェアウェアで500円のソフトをDLして作ることにした。
文具店に行ったついでに名刺カードも買ってきた。

ccDSCF0171.JPG

いや、けっこう面倒。
一枚100円相当の紙が2枚無駄になった。
posted by 山口屋散人 at 23:36| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2007年11月01日

試し



ちょっと実験中・・・

うまく行きそうなら、このままにすっか。
posted by 山口屋散人 at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする