2009年08月02日

おんせんU

またもF班長と語らって、憧れ?の「微温湯温泉」へ。
行けそうで行けない市内の温泉だ。
小生もF班長も行ったことがない。

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市内からでも舗装道路を行こうと思えば、約30キロの道のり。
帰りは途中未舗装の最短距離だったので、約20キロ。

実に絵になる風景だった。
お風呂の感想はまさにぬるま湯とはこのことか、と思った。
出るに出られぬ、微妙な温度の湯?
(僅かに硫黄臭のする温水プールに入った感じ)

得がたい経験をさせてもらったという感じ。
このお湯は、ちょっこら入ったくらいでは結論を下せない。
posted by 山口屋散人 at 16:56| Comment(0) | 福島 | 更新情報をチェックする