2009年10月31日

秋てん

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明日の天皇賞・秋の買い目。

去年一番強かったウォッカがまた勝つならば、2着は見当がつかない。
じゃぁ、ウォッカが2着に負けるようなことがあれば、勝ち馬は彼女の
同世代以上の馬ではないはずだ。
大横綱が敗れて、引導を渡されるのは、必ず若手。
だとすれば、4歳馬から買えばいいじゃん、という発想。

さて、どうなりますかね。
posted by 山口屋散人 at 20:57| Comment(2) | 雑事 | 更新情報をチェックする

2009年10月28日

おちば

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駐車場の落ち葉を掃きながら思った。
「これが一万円札なら・・」

そう言えばキツネが葉っぱをお金に変える民話があったっけ。

   犬

夜9時過ぎ、新幹線の高架下のスーパー銭湯に久しぶりに行く。
気分転換のつもりもある。

設備の不備が所々に感ずるようになった。
例えば、ジェット水流が片方しか出ないとか・・
何だ故障か・・と思って隣に移ったら、そこもだったり。

お客さんの入りも悪い。
小生より年齢が上だなと思うようなお客さんが半分くらいいる。
この人ら、何なんだ?
・・って、小生だって人のことは言えやしないけど。
そういう人たちの時間帯だったのかな?
posted by 山口屋散人 at 16:42| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2009年10月20日

なめちゃいかん信夫山

2007年の1月にも、信夫山北側の金山跡をうろうろした。

先週と今週の二週に渡って、といっても2時間くらいづつだが、詳しく
見てみたくなって、信夫山に入る。

一周道路からでは降り口がよく分からないので、北側にあった作業道を
探す。(これがうろ覚えだったので、手間取った)
小さいながらもプール付きのお宅があったので、そちらに気をとられ
見逃してしまったのだ。

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馬車道のような作業道を登るとこんな標識が下がっていた。

以前、見つけた山神社の建物を探すが見つからない。
物置小屋のようなものもあったはずだ。
まだ緑は濃いので、視界は50メートルほどだろうか。
上下左右に動いたつもりだが、第一日目はあきらめた。

先日の二日目。
今度は一周道路から降りる。

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作業道らしい跡を辿ると色々出てくる。
しかし、山神社と小屋が出てこない。
行ったり来たり、上がったり下がったりして、ようやく見つけた。

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結果的には、植物保護の標識のすぐ近くにもかかわらず、緑のカモフラに
だまされて、見つけることができなかったのだ。

で、「信夫山おそるべし」

この辺、面白そうなので、下調べしてまたお邪魔することにした。
posted by 山口屋散人 at 04:13| Comment(0) | 福島 | 更新情報をチェックする

2009年10月17日

かんばい

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製麺したのは約40個くらいだったろうか。
10個くらいを生で残し、あとは冷凍保存しておいたのだが、
30数個を売り上げた。(数個は自家消費)
なかには、リピーターのお客さんもいた。

興味を持ってくれるのは良いが、じゃあ今までの麺は何だったんだ?
というふうに考えれば少々複雑な気もする。
posted by 山口屋散人 at 17:45| Comment(3) | 麺類学 | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

こんなのばっかり

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とりあえず御客さんには、振動全身マッサージ付きですよ、と
言っていますけどね。
posted by 山口屋散人 at 18:19| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2009年10月12日

携帯電話のどーが



これじゃ、何だかわからんわな。
だめだなー、カメラを忘れるようでは・・



猫


DSCF3156.jpg これだったんだけどね。
posted by 山口屋散人 at 04:55| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

こういうことも

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ちかごろ、ロクなことがない。
したがって、こんなつまらないミスもしてしまう。
蕎麦の割り粉を間違えるのは、四五年に一度くらいある。
中華麺では、30年近いキャリアの中で二度目である。

面白がってくれるお客さんはどのくらいいるだろうか?
つい、うっかり「物好きなお客様は・・」と書きそうになった。
posted by 山口屋散人 at 21:29| Comment(8) | 麺類学 | 更新情報をチェックする