2010年02月27日

続 魔の金曜日 + 魔のフィギァ

真央ちゃんの演技が始まった一時過ぎ現在、店の中のお客さんを数えたら、9人。
テーブル6席の当店としては、この時間で数だけならソコソコ。

う〜ん、思ったよりはお客さんが来店してくれたかな〜という気が
ちょっとしたが、食べているお客さんは二人。
あとのお客さんは食べ終わってもテレビを見ているだけ。

まぁ、この間よりはましだったけどフィギァの結果は残念。
posted by 山口屋散人 at 00:01| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2010年02月26日

魔の金曜日 + 魔のフィギァ

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何かが起こる魔の金曜日に、魔のフィギァLIVE放送日をプラス。

男子のフィギァ放送の日は記録的なヒマさだった。
しかし女子のフィギァが始まると、その記録はいともあっさりと更新された。
今日はいよいよフリー演技の決戦。
いったいどれほどのヒマさでおさまるものだろうか。
(それでなくとも魔金である)

この話をパチンコ屋さんの社長さんとしたら、あらら・・意外なことに、
パチンコ屋さんもフィギァの日はがら空きなのだそうだ。
どうもパチンコファンとフィギァとは結びつかないような気が・・
するんだけど・・

ま、お昼時なのにテレビを見られるであろうことは結構けっこう
こけこっこー。真央ちゃんガンバ!
posted by 山口屋散人 at 07:08| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2010年02月21日

初G1 当たり

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とりあえず、当たりは当たり。(儲からねぇ)
2010年の初G1は、当たることが大切・・と(守りに入った・・)

後だしジャンケンになってしまったが、今日はちと都合が・・。
posted by 山口屋散人 at 21:51| Comment(2) | けーば | 更新情報をチェックする

亡父の風景

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生きていれば今年で91歳になる父の生家近くに出張る。
わざわざ吾妻山を撮るために。

道は非舗装で直線ではなかったが、今は県道362という立派な道路。
ここを父はテコテコと活動(映画)を見るために町まで歩いたそうだ。

町や道路は変わったが、変わらない風景もある。
吾妻山は父の子供の頃と変わらないはずだ。
父が毎日見ていたであろう風景が、今も見られることの不思議。
posted by 山口屋散人 at 16:52| Comment(3) | 日記 | 更新情報をチェックする

2010年02月14日

二ッ小屋隧道の氷柱見学に

今冬初めての万世大路二ッ小屋随隧道のツララを見学に行く。

お天気はほぼ絶好、準備したゴーグルを置き、サングラスを着用。

同行者はサニーパンダ氏。
ゆっくり4,5回の小休止をとりながらでも55分で隧道到着。
予想に反して雪がしまり加減であったので歩きやすかった。
低温の日が続いているが、春はもうすぐなのだろうか。

坑口へ向かうサニーパンダ氏
[動画]


いつも不気味に出迎えてくれる入り口付近のツララが小さい。
例年なみ以下どころか、こんな小さいのは初めてである。
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真ん中付近の「仙台の七夕」と呼んでいるツララもかなり小ぶり。
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ツララが低調なので、関心は撮影しているサニパン氏を撮ることに。
(ヘルメット着用のせいか戦場のカメラマンみたいだった)
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米沢口の例の天井脇崩落地点は、年々見事なツララに成長している。
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デジいちもリックに積んでいたのだが、出さずに終わってしまった。
今年は、う〜ん、ちょっとネ。

posted by 山口屋散人 at 19:58| Comment(2) | 福島 | 更新情報をチェックする

2010年02月11日

続々ゴミの山 捨てられないもの

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中学高校と陸上部にいたので、埃をかぶった陸マガと月刊陸上の雑誌類が
沢山ある。
思い切って処分しようと思ったが、いやマテマテ、せめて数冊・・
特にこれは捨てられない。
この中に小生の走っている姿がチラリと写っているのだ。

DSCF3773.jpg DSCF3776.jpg「国体高校男子110mJH決勝」

高校3年だったが、まだ17歳だった。(当たり前だが)見るからに若い。


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ただしビリから二番目の結果。
当時は6位までが入賞の7位だった。
ビリは小生の左側の鉢巻をした選手で長野の名門松本深志高の浅川君。
彼はインターハイの決勝でも8位で、「また今度もだ」と嘆いていたのを
思い出す。(この時小生は予選で敗退)
優勝は左から二番目を走る千葉県の堀井君。
彼は身長190を越し走り高跳びも優勝するという変則2冠王だった。

この後、小生は競技を止めてしまったが、このメンバーで後にインカレは
ともかく、日本選手権等で活躍した選手は出なかったようで少々寂しくはある。

posted by 山口屋散人 at 16:37| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2010年02月09日

続 ゴミの山 タイムカプセル

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昭和44年の「スポーツニッポン」が出てきた。41年前のものだ。
この日付の下の記事は近鉄の鈴木啓示投手に関するもの。

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懐かしい「浪花千栄子のオロナイン軟膏」

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東映は藤純子の女侠客ものと梅宮辰夫の番長シリーズ。

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女性週刊誌はヨン様ならぬアランドロン。
このアランドロンの名は今幾つくらいの人まで知っているだろうか?
posted by 山口屋散人 at 20:03| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2010年02月04日

ゴミの山 過去へのタイムスリップ

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ちょっと店の二階を整理する必要が出た。
お店は幸か不幸か記録的なヒマさが続いているので、時間はある。

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小生の小学三年の時のテスト類が出てきた。
この頃はなかなか優秀であったようだ。しかし絵の才は・・ね。

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何でここにあるのか分からない物も出てくる。
ある日のわが家の一コマ。
この当時は瓶ビールを飲んでいられるご身分だったか・・う〜ん・・
今は発泡酒もろくろく飲めん。

撮った記憶が無いのだが、当時飼っていた猫もあった。
「みー太郎」という名だった。
この猫はわが家に8年暮らして、いつの間にか帰ってこなかった雄。
非常に頭が良く、犬のような猫だった。

で、さっぱり作業がはかどらないので困った。
posted by 山口屋散人 at 20:51| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする