2014年06月25日

さまざまなこと 2


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信夫山は相当奥まで突っ込んで歩いたという自信があるのだが、蛇には一度もお目に
かかったことがない。
朝の散歩で、交通事故死した蛇の赤ちゃんがいた。
ということは複数の親蛇が存在するわけだ。
信夫山全体で2匹というわけではないだろうから、相当いると考えられる。
今まで単に遭わなかったということだろう。

赤ちゃん蛇はこれ以上、車に踏み潰されるのは可哀想なので、落ち葉のなかへ移動。

posted by 山口屋散人 at 20:27| Comment(0) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする