2020年05月30日

にちじょう

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今年も家人のお気に入りのバラが咲き誇る。
東浜町から一緒に移住したものだが、こちらの生活になじんだようだ。


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ドブサライは「溝浚い」と書くらしい。
この用水路の脇道を、お散歩の時によく通る。
誰がするのか知らないが、どぶさらいをしたようである。
と言っても、汚泥ではなく、砂以外は見当たらない。
ということは、流れる水のほとんどが湧き水ということのようだ。
だから、雨の日でも濁ることがないのだろう。
かつての福島用水など、こうやって流れていたのだろうか。

posted by 山口屋散人 at 17:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする