2009年10月17日

かんばい

DSCF3605.jpg

製麺したのは約40個くらいだったろうか。
10個くらいを生で残し、あとは冷凍保存しておいたのだが、
30数個を売り上げた。(数個は自家消費)
なかには、リピーターのお客さんもいた。

興味を持ってくれるのは良いが、じゃあ今までの麺は何だったんだ?
というふうに考えれば少々複雑な気もする。
posted by 山口屋散人 at 17:45| Comment(3) | 麺類学 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
散人様:
貴店のような地元で評判のお店は、「定番」が深く浸透していますので、やはり従来の麺が一番なのかと思います。
でも、なにかの手違いで生まれた産物が、時には「独自色」を強く発揮することもありますね。

もし負担にならないのであれば、毎月一回程度、食数限定でやってみるのも良いかと感じました。

寅パパ
Posted by 寅パパ at 2009年10月18日 12:56
山口屋散人様
 福島へは月に4〜5回ほど仕事に出かけていますので、いつかは寄ってみようと思っており、15日にやっと寄らせていただきました。おいしいお蕎麦でした。ちなみに盛を注文した後に張り紙に気がつき、惜しいことをしたと思っています。いつか食べてみたいです。
またお邪魔します。

仙台・力丸
Posted by 力丸 at 2009年10月19日 01:06
寅パパさんへ。

そうでなくてもラーメンの製麺が大嫌いですので、月に
一回なんてとんでもないことですよ。でもね、けっこう
お客さんは面白がってくれましたね。時々新作もいいかな・・

力丸さんへ。

来店ありがとうございます。
蕎麦の製麺作業は嫌いではありませんが、時々へぐります。
また安物蕎麦屋ですので、変な蕎麦粉をつかまされる時が
あります。
調子の良い時に、ぶつかるとよいのですが・・
Posted by 散人 at 2009年10月19日 09:22
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