2015年02月02日

バイバイ・・


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いつか読み直す必要が出てくるかも知れないと、残しておいた学生時代の教科書等。
ついに処分しなければならない時がやってきた。
40年前の法学書などもはや歴史参考資料でしかない。
訳がわからずとも、随分とむずかしい本を読んでいたんだなと、昔の自分に感心する。
学生時代にもどりたいとは決して思わないが、心の何処かに小さな痛みが走った。


posted by 山口屋散人 at 20:05| Comment(4) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
山口屋散人様

 お気持ちよくわかります。
 私も大学の教科書はとってあります。(ノートも)
 今でも、一部の教科書は使っております。
 
 やはり捨てられませんよね。
 
 柳田秀明


 
Posted by 柳田 at 2015年02月03日 21:54
柳田さん、どーもです。

やはり断捨離とはいかず、数冊残そうかなと気持ちが揺れております。でも・・開くことはない・・だろうし・・う〜〜〜ん。
Posted by 散人 at 2015年02月04日 20:13
ご無沙汰しています。
自分の場合、引越しの度に廃棄したので今残っているのは有斐閣の「法律学辞典」と「法律学小辞典」だけです。
もう少し残しておけば良かったかなとも思っています。
Posted by MASA at 2015年02月05日 18:22
masaさん、どーもです。

実は有斐閣のその2冊ともこの山に埋もれております。
「小事典」にしろ最新のものを買うべきだろうなと考えて
あえて、バイバイにしたのですが、うっ・・またぐらついてきたぁ・・w。
Posted by 散人 at 2015年02月05日 19:50
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