2016年09月06日

こんな値段だったのけ?


DSCF2789.jpg

永年使用してきたプリンターが動かなくなった。
警告ランプの点滅回数から判断すると、ヘッドがいかれたらしい。
年に何度も使わない。下手すれば、一度、年賀状だけだったりする。
それでもケチって、互換性の安価なインクを使ったせいか、と反省。
あきらめて、プリント機能だけの安い、一万円位のものを買うかと覚悟。
電気店やPCショップに行く時間がないので、とりあえずアマゾンで物色。

DSCF2791.jpg

コピーとスキャナー機能がついて、一応複合機。
これで、6千円ちょぼ。
いつの間にか、こんな状況になっているのに驚く。
壊れたプリンターは、2003年製だったみたいだから、もう13歳だったんだ。

posted by 山口屋散人 at 07:30| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
山口屋散人様

今は、本体は安いのですが、インクがやたら高いですね

インクを買うより、本体を買い替えたほうがいいときがあります

消耗品で稼ぐのですね

柳田
Posted by 柳田 at 2016年09月06日 11:29
ありゃ、そうだったんですか。
なるほど、よく公共入札である手口ですか・・。
うむむ、敵もサルもの、引っ掻くもの・・ですかね。

Posted by 山口屋散人 at 2016年09月06日 23:16
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