2018年01月23日

若手老齢者


DSCF3330.jpg

雪はうんざり。
昨年、前期高齢者になったというのに、この団地では期待の若手。
隣近所は後期高齢者ばかりで、一人暮らしだったりする。
ということで、玄関先の雪かきは、自宅を含め三軒半分やらなければならない。
半というのは、一人暮らしではないものの、自宅分だけきっちりと線を引いた
ような雪かきは出来ないので、延長するからだ。

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救いはこの用水路。
ここにガサガサと投げ入れれば良い。
これがなければとんでもない苦労をすることになる。

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まだ難関がある。
お店の駐車場の雪かきだ。
5台分はしんどい。

posted by 山口屋散人 at 21:30| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりです。関西の住人skannoです。この寒さ大変ですね。skannoの私も高齢者を自覚させられています。曰く座骨神経痛、白内障、etc。
もうskannoは東北には住めません。冬になるとつくづくそう思います。神経痛のせいで雪かきなどできなくなってしまいました。同じく寒いのも耐えられない。
4駆のジムニーは役に立つでしょうね。車をもし買い換えるならジムニーもいい選択かもと、画像を見て思い付きました。なるほど役に立ちそうだ。でも高そうだ〜〜;。
Posted by skanno at 2018年01月24日 15:57
ご訪問ありがとうございます。

故郷を離れた私の友人たちは、福島市くらいの都市に住みたい、だけど夏の蒸し暑さに耐えられないと、よく言っています。
寒さというのは、そういえば聞きませんでした。w

白内障は簡単な手術で劇的に改善するそうですから、まだ良いですが、腰は困りましたね。

少し小さな声で申します。
「そちらの真向法を行っている会に入って、真向法体操を
お試しください」
もちろん、細部の間違いさえ無ければ、独力でも可能です。

車はパジェロミニで、生産停止で絶滅に向かっている種です。
22年目なんですけど、どうしましょうかね。

Posted by 散人 at 2018年01月24日 17:58
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