2007年06月24日

縄文式採取生活

MDSCF0752.JPG

山の際に市で整備したという標識のある場所がある。
そこに所有者不明の梅ノ木がたわわに実をつけている。

市で整備したなら市有地だろう。
所有者がいるのなら手入れをしているはずだ。
しかし、完全に忘れられているような按配だ。
腰までの高さに茂った雑草に囲まれて梅ノ木がある。

ありがたく、いただいてくる。
posted by 山口屋散人 at 18:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック