2019年08月17日

うひゃーひさしぶり

思いついて、県庁裏の灯篭流しに行ってみることにした。

IMG_1911.jpg

スピーカーを通して僧侶たちの読経が流れ、それなりに雰囲気がある。

IMG_1916.jpg

歩道橋の上で立ち止まるなと警備がきついので、対岸まで。
昔と違い、川には灯篭を流さないらしく、川岸に飾ってある。

IMG_1922.jpg

花火も間近で見るのは、超ひさしぶり。
PCで画像を見たら、鶴岡市の加茂水族館を思い出した。

posted by 山口屋散人 at 19:51| Comment(4) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
阿武隈川の灯籠流しは、僕の子供の頃、県庁裏(今もそのようですね。)でお盆の終わり(に花火大会と一緒にやってました。渡利に住んでいたのでよく砂州になっていた河川敷にむしろを持って行って見ました。
親に「何でやるの?」と聞いたら、「死んだ人をお祈りするんだ」という意味の返事だったので、水難者(当時は毎年阿武隈川で泳いでいて死者が出ていた、引き上げられた水死者も見たことがあった。)を弔っていたのだと思った記憶があります。
花火大会が終わったら小学校の夏休みが終わり、8月20日から学校が始まりました。
半世紀以上前の懐かしい思い出を有り難うございます。
Posted by skanno at 2019年08月24日 08:45
skanno先輩、ようこそです。

今、先輩の同学年の風野真知雄さんが民友新聞に小説を連載してます。「いい湯じゃのぉ」という題名です。一小、一中、福高のはずなので、同じクラスになったこともあるんじゃないですかね。
Posted by 散人 at 2019年08月25日 08:36
どうも、ご返信有り難うございました。
さて風野真知雄氏とは誰だろうとググって見ましたがわかりませんでした。私の担任は渡辺、亘理、塚本先生達で私立系は安斉先生だったと思います。今度帰省したら誰かに聞いてみようと思います。
それから、灯籠流しの写真使わせてもらってもいいですよね?私のFBに思い出として載せたいと思いますので。
よろしくお願いします。
Posted by skanno at 2019年08月28日 07:57
どうぞ、画像使っていただいて結構です。
風野真知雄の本名は、朝倉、又は浅倉という苗字です。
20年ほど前になりますが、芦田さんと同級らしく、
「知っている?」と聞きましたら、翌日、どさっと
文庫本から単行本まで30センチ分くらい貰いましたw。

地理の亘理先生、倫社の安斎昭三先生ですかね。
自分自身が歳なのだから仕方ありませんが、お二人とも故人となられましたね。
Posted by 散人 at 2019年08月28日 21:18
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