2005年06月30日

時節到来?

kinnenn

本日で六日目。
何が?ちゅーと、あれです。あれ。

三日目に酒飲み会が入って、こりゃーダメだろうな、
と思ったのだけれど、何とかセーフ。

思ったより苦しくないのは、
そういう時節がついに到来したということなのか。



追記
「ウルセェ〜」と評判が悪いのでサウンドを外しました。
posted by 山口屋散人 at 20:32| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 もしかして禁煙中ですか?
 しばらくすると味付けが変わるかもしれません。
 というのも知り合いの料理人にも禁煙した人がいましたが、禁煙前と禁煙後では味付けがすっかり変わってしまっているのに、本人は絶対に変えていないと言い張っていました。濃く甘くなりました。
Posted by 長谷川 at 2005年07月03日 17:35
大丈夫だと思います。
と言うのは、もともとがヘッポコ料理人ですし、
蕎麦のタレを合わせる時など、塩分濃度計を使用しているんです。自分の口ではなるべく判断しないようにしてます。(変な話ですが・・)

しかし、濃くなるんですか・・ネ?
逆のような気がしますよね。

Posted by 散人 at 2005年07月03日 17:47
 俺も逆のような気がするのですが、現実は濃く甘くでした。鯖味噌とかかなりあまじょっぱくなってしまい、濃すぎて俺にはちょっと。
 一応料理人なので味の修正はしたようですが、それでも禁煙前とは違っていました。

 塩分濃度計ですか。意外です。テキトウに勘でというイメージでした。
Posted by 長谷川 at 2005年07月05日 00:05
横コメ(!?)お許し下さい。

禁煙談義・・・耳が・・・。
ボクもいつの日かそうするのでしょう。

素人の単純な考えだと、
微妙な味覚がハッキリする(だろう)禁煙後は、
恐らく味に敏感になり、
薄味になるように思えてしまいます。

人間の身体の構造は不思議なんでしょうね。

ボクの舌(濃度計)はかなり減塩設定で、
いつも他の留学生にラーメンを作ると、
「味が薄い!」と文句を言われていたっけ。

何時作ってたのかって?
それは麻雀の2抜け3抜けの時です(笑)。
80年代後半の北京は、
あまり遊ぶところが無かったもので。
Posted by 寅パパ at 2005年07月05日 01:07
そう言えば、ちょっと口さみしい時、甘いものを入れているような気がします。飴であるとか。
そういう事でついつい甘くなる・・という仮説は成り立つかもネ。

寅パパさん。小生らの学生時代は全学部共通、かつ必修の科目が「麻雀」でした。
2抜け3抜け・・おお、ナツカシイ。
Posted by 散人 at 2005年07月05日 23:49
人間の味覚。とても奥深いですね。
そう考えると、
もう少し自分の身体を労わってあげなきゃ。

へぇ、やっぱり必修だったんですね(喜)。
お恥ずかしながら、
賽(チンチロリン)、札、牌。
すべて遊び倒しました。
挙句の果て、七並べも賭けの対象だったなぁ。

麻雀は飽きるほど遊びました。
当時は企業派遣の留学生も居て、
銀行系などレートが高い賭場もありましたが、
学費と思って遊んだのが懐かしいです。
青天井も自民党ルールも(笑)。

なんせ手積みですから、
寄せも散らしも一生懸命。
夏場は汗を掻くので、
牌にベビーパウダーを振りかけてまで遊んでました。
おかげさまで「ショバ代払ってトントン」の麻雀が、
常に打てるようになりました。

たった136牌ですが、奥深いです。
「ヨンブンノサン・・・」
「たまご組、ヒヨコ組」
Posted by 寅パパ at 2005年07月06日 01:00
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