2017年01月09日

またもやトーリトリ



スズメよりは一回りデカイ。ふっくらしている。
騒がしい。
夜明け後の30分くらいと、日暮れ前の30分くらいに騒ぐみたい。

posted by 山口屋散人 at 19:02| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2017年01月08日

正月早々


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ちょこっと、こんなところへ潜ってきました。
湿気がすごくて、カメラが・・
どうやって撮ったらいいんだべ。

posted by 山口屋散人 at 19:24| 福島 | 更新情報をチェックする

2017年01月06日

ぎゃー何じゃこりー

大晦日、久しぶりにコタコタとなった。
やはり歳なんでしょう。
まだ完全に回復したという訳ではないのだが
仕事をしながら、徐々にとしませう。

とにもかくにも
今年もよろしくお願いいたします。


今朝、6時半に目覚め、パソコンに向かっていると
何やら、聞いたことのない音が外で聞こえてきます。
はて、ご近所の方の動きではないし、例えて言えば
小型のダンプが砂利を少しづつサラサラじゃりじゃりと
落としているような・・

窓を開けてみたら、これでした。

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何の鳥なんでざーましょー?



posted by 山口屋散人 at 22:35| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年12月25日

まる君日記


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信夫山まで出張ってお散歩。
例によって、烏ヶ崎の岩でポーズ。
(ピョンピョン上るくせに、降りられない)

posted by 山口屋散人 at 11:52| Comment(0) | まる君 | 更新情報をチェックする

2016年12月12日

会津若松市に出張る


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真向法協会の登録団体としては、福島県の場合、会津若松市に
「会津真向会」が存在するのみ。
実は小生、この組織の会員である。
数年ぶりで、練習会に出席してきた。
画像は真向会教士のYさんの第三体操。


posted by 山口屋散人 at 17:23| Comment(2) | 真向法の風景日記 | 更新情報をチェックする

2016年12月02日

備忘録 もろもろのこと

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新聞の販売機。
お金だけ取られて、新聞が出て来ないという可能性がありそうな機械っぽい。


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さすが世界遺産の日光だけあって、凝った造りだな・・と思った。

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裏に回ってみたら、何ということのない造り。
凝った造りに見えてしまったのは、ハロー効果なりや?


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缶詰のラーメン。
400円では試してみる気になれないので、画像だけ。
(日光から田島へ抜ける途中。龍王峡とやらで)



posted by 山口屋散人 at 22:08| Comment(0) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2016年11月23日

備忘録 水戸から日光

日曜、月曜と連休。
日曜日の午前10時に出発。一路水戸市へ。
常磐道水戸インターまで、ちょうど200キロ。
さっそく県庁へ向かう。
23だか24だかの展望ロビーから水戸市街を見る。
(カメラ忘れて画像が無い。むねん)

次は偕楽園。

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広すぎて歩けない。
こんなものだと分かれば十分。
狙いは徳川ミュージアム。

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黄門様の葵の印籠を見てきた。
明るいうちに、今夜のお泊り場所に向かう。

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栃木県の喜連川みちのえき。
温泉付なので良いが、東北の道の駅から比べると、雑。

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翌日は、早い時間帯は混まないという日光東照宮へ。
華厳の滝は3回ほど行ったが、何故か東照宮へは初めて。
これで「けっこう」と言えるかと思ったのだが、三猿も眠り猫もレプリカ。
日暮門も修理中で、ちら見だけ。
また来れるかな・・

帰りは、秀吉が往路やって来た山王峠を田島に抜ける。

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下郷から白河へ抜け、東北道を帰る。
福島着、午後7時。(正味33時間)

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571キロの旅が終わった。



posted by 山口屋散人 at 06:50| Comment(0) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする

2016年11月15日

エサ不足


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日曜日の一コマ。
多分、くまさんのウンコに間違いないと思うのだが、あんまり良い物を
食べてなさそうな感じ。

posted by 山口屋散人 at 09:18| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年11月09日

次は霊山へ


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鎌田まで用足しに出る。
用を終えて、4号線に出るべく信号待ちをしていたら、前方に霊山の壁。
久しぶりに霊山を意識した。
夕陽を浴びての霊山も綺麗だ。
信夫山の次は霊山か。

posted by 山口屋散人 at 16:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年11月03日

山形新幹線交差

朝、店に来る途中の踏切で、足止めをくった。
上り電車の矢印が点いていたので、カメラを構えて待つ。

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折良く、下り電車も来る。
山形新幹線のすれ違いが撮れた。

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    ♦♦♦

日曜日の話。
信夫山で、足ならしをした。
烏ヶ崎への直登コース。
登り口が判りにくい。ほとんど利用されていないだろう。
場所は森合字北向山から階段を上って行く。
この階段の手摺が傑作だった。

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廃レールが使われていた。
多分、飯坂線のレールだと思うのだが、どうだべしな。

posted by 山口屋散人 at 20:26| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年10月31日

得難い経験を週に二回


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火曜日。
娘が応募したANAのチャリティー歌舞伎が当たったという。
が、本人が行けなくなってしまい、こちらにチケットが回ってきた。
歌舞伎は一度も見たことがない。そんな上等なお暮しではない。
あまり興味も無かったが、仕方なく出かける。
郡山まで新幹線往復。二人分6800円をはじめとしてチャリティーと
合わせて、約一万円の出費。
坂東巳之助の芸者姿に感嘆。

自宅に戻ってきてから、ひょっとしてと、金曜日の福島の文化センターでの
狂言のチケットを探してみる。
野村親子の狂言だ。
ナマ人間国宝を見たことがない。
チケットに空きがあった。
S席を2枚予約。 またまた約一万円の出費。
セブンイレブンでチケットを発行してもらったのだが、いろいろと
手数料がかかる。
飛行機といい、こういうものの手数料はかかり過ぎ。

ともあれ、この歳になって、歌舞伎と狂言を初めて経験した。
それも同じ週にだ。
冥途への土産がだんだんと積み増してきた。

posted by 山口屋散人 at 20:25| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年10月27日

ずいぶん増えたのね・・


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「シティ情報ふくしま」の11月号に新蕎麦を堪能という特集が組まれている。
有料紹介ページだが、18軒の蕎麦屋さんが出ている。
そのうちの7軒の存在を小生は知らなかった。同じ市内なのに・・

場末の酒場でも、超高級BARでも、飲むのは同じビールやウィスキー。
だが、蕎麦屋は10軒あれば10通りの違った蕎麦というのが面白いところ。
「18軒全部回れば、必ずお好みの蕎麦に出合えます」
おせっかいに、コピーまで思いついちゃった。

当店にも小生の留守中、営業においでくだされたそうだが、そもそも
こんな晴れがましい所にだすような店でないので、お断りさせてもらったそうな。

posted by 山口屋散人 at 20:12| Comment(0) | 福島 | 更新情報をチェックする

2016年10月23日

自重

せっかく一切経山へのルートが解除されたので、登ってくるかと思ったのだが
どうも感冒が治りきらない。
自重して自宅の庭の車置き場を整備をすることにした。

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使った時間、2時間。
使った小砂利250キロ。(10キロ、198円)

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あと、100キロくらい撒かないとならなそう。

posted by 山口屋散人 at 15:31| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年10月17日

もうすぐ終わるので

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月山の蛯沢登山口から往復でお参りしようと計画していたのだが、断念。
バスを使わずに歩いただけで、筋肉痛ではそもそも無理。
信夫山から鍛えなおし。

posted by 山口屋散人 at 13:46| Comment(0) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする

2016年10月11日

続々到着

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イザベラ・バード関連の本で何かないかと探し、現代の学者の書いたものを
読んだのだが、どうも面白くない。欲求不満だけが残った。

その後、名前だけは知っている、宮本常一という民俗学者が書いた
バードの本に出合った。
35年前にお亡くなりになった人である。
硬い本かなと思ったら、これが予想に違えて、すごく面白かった。
一般人を対象にした講演録だったせいもあるが、分かりやすく、嵌まった。

で、自宅やお店に続々と彼の本が到着するようになった。
アマゾンで新刊で手に入る物もあれば、ヤフオクのようなサイトでないと
探せないものもある。
未だ届かないものもあるが、およそ10冊超くらいになるだろうか。
しばらくは、この宮本常一先生に没頭することになりそうだ。

posted by 山口屋散人 at 19:19| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年10月09日

今度は高校クラス会 於 穴原温泉月乃瀬

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九月の末に陸上競技部の同期会が札幌で。
二週間後の昨日は、高校の11回目のクラス会。

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他のクラスは、同級会などやったことがないというのが大半なのに
我がクラスのように11回目を数えるものもある。
幹事が熱心でウルサイので、仕方なく参加してきたが、残り少ない人生に
なると、不思議に懐かしい連中という感覚になってきた。
オリンピックの開催年に開くことになっている。
次回は「東京オリンピック」
増えることはないが、何人減るかという問題。


posted by 山口屋散人 at 10:46| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年10月05日

備忘録 札幌2

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いつもはこの一枚で終わる集合写真なのだが、観光地ということもあり
前回の大倉山ジャンプ台での集合写真と同期生の自宅前での写真と
合計3枚も撮ることができた。

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二日目は、現地解散のはずであったが、大倉山のジャンプ台の高さと勾配を
実感してみたいとの、小生の予定を披露したところ、皆で行くことになった。

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大倉山は駐車場から、長いエスカレーターが付いている。
登りと下りの中間に、階段があるのだが、いつもの癖で、階段を使う。

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これがたたった。
心拍数が一気にあがり、二日酔いがどっときてしまった。
かくして、せっかくの札幌の二日目が台無しになってしまったのである。

追加
 どうも納得がいかない画像が出てきた。と言っても、変だなーと思ったから
パチリとした訳だが、何なんだべ?

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街中を走っていたら、何か変〜ん!
何か違和感が・・・何だべ?
この道が一方通行であることに気がついた。
でも4車線もあるんだけど・・
(ひょっとして冬場対策の一環なんだべか?)





posted by 山口屋散人 at 05:30| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年10月03日

備忘録 札幌1

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千歳空港に着いて、宴会までの数時間をどう過ごすべきかと一応のプランを
立てていたのだが、レンタカーの事務所で聞くと、時間的にきついのでは、という
話になってしまった。
仕方がないと諦め、とりあえずノーザンホースパークへ行ってみる。

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とにかく広いという印象。
お目当ては、かつての名馬。

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日本での競走成績はないが、偉大な息子を残した功労馬。ウインドインハーヘア。
あのディープインパクトの母ちゃんである。

馬券でお世話になったバランスオブゲームを見てみたいと思っていたのだが
騸馬になっていたのはがっかりだった。細々でも種牡馬を続けているのだと
思っていた。

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菊花賞を勝ったデルタブルース、ディープがいなければダービー馬だったインティライミ。
その他、名のある馬たちがいたが、皆、騸馬となっていた。

広大な土地を歩いたせいか、少々お疲れ。
支笏湖をまわったのでは間に合わぬかも知れぬと、まっすぐ定山渓温泉へと向かう。
最小限の荷物だけにしたので、地図を持ち合わせていない。
ナビの拡大地図では土地勘が無いので、見当がつかないし、交通事情も分からない。

借りた車はスズキの軽、ハスラー。
いつも軽に乗っているので、そのほうが楽かと。

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道央自動車道を走ってみる。
意外と混んでいる。運転のマナーが悪い。方向指示器を出さない車も多い。
しかし、スピードはそんなに出さないようだ。(90キロ平均?)
概して雪国の人たちは、ゆっくり走る。

このハスラー、アイドリングストップも苦にならず、なかなか快適。
唯一の欠点は後ろが見辛い。ヘッドレストが高すぎるため邪魔になる。
そのため、体を余計にひねらなければならない。







posted by 山口屋散人 at 04:59| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年09月29日

手荷物検査で 「ぶー!」


飛行機に乗るのは実に29年ぶり。
チケットの買い方も分からないが、乗るまでの手続きも分からない。
たまたま偶然、福島から向かう同期生が一緒だったので、後をくっついていった。

そしたら手荷物検査で 「ブー!」

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ボディバックに入れておいた名刺大のビクトリノクスのスイスカードが「ブー!」

預かり荷物にするしかない、とのことだったが、面倒だから、急遽戻って
コインロッカーに入れる。
ロッカー代金は二日間で600円だったが、これを買うと2000円はする。
まぁ、こんなものでも凶器にはなると言えばなるわな。

posted by 山口屋散人 at 16:58| Comment(0) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2016年09月28日

札幌 1宿4飯の旅


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去年は飯坂温泉で開いた高校陸上競技部の同期会。
飲んだ勢いで、来年は札幌か、とあいなった訳だが、実現した。

札幌市在住のSと常任幹事役のAが設定。
25日の日曜日、午後6時からの宴会に間に合うように集合。
翌26日の朝、解散。会場は定山渓温泉グランドホテルという条件。

そのため、26日(月)は臨時休業とした。
常連のお客さんには
「飛行機が欠航となったら、次の日も休みです。
もし落っこちたら、ずーっと休みです」と言っておいたのだが、
恥ずかしながら、無事に戻ってきた。

北海道は40年ぶりなので、26日は仙台行最終便を予約。
あちこち回るはずだったのだが、二日酔いがじわりじわりと来て、
気分が悪く、レンタカーの中で寝ている始末。
(しかもニュースになるほど札幌市は暑く、クーラーをかけながら)
前回もそうだったので、札幌市=二日酔い のイメージ完全定着確定。
夜中まで酒を飲んで、夜明け前に騒ぎ出すという、柔道部の重量級の
ような連中と酒を飲んではイカン、とサルでも出来る懲りない反省をする。



posted by 山口屋散人 at 05:40| Comment(0) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする