2016年09月19日

やってみんべ

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こういう椅子って、どこかで直してくれるもんなのか知らない。
調べもしないで、ほっといたのだが、内心、ちょっとナーとは思っていた。

3年ほど前にホームセンターで、椅子のシート生地を見つけたので購入。
2脚分で千円程度。
しかし、修理の自信がないし、そもそも図画工作は苦手。
特に見映えの要求されるものはダメ。

雨の日曜日。普段できない雑用を片付けるべき日だ。
思い切って、手を付けてみた。

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シートをはがす作業が思いの外手間取った。
約一時間の作業のうち、8割ははがす作業だった。

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原価500円なら安いもの。
しかし修理が必要なのは、あと3つくらいあるが、しばらくやりたくない。

posted by 山口屋散人 at 06:03| Comment(4) | 雑事 | 更新情報をチェックする

2016年09月11日

やっと涼し

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やっと大工仕事をしても良いかな、という気温になってきた。

車中泊を何回かやったが、凸凹を毛布や座布団で調節しても、
何時間か横たわるとあちこち痛みが出る。
やはり板を渡すべきかと考える。

コンパネを二枚買ってきて、夫々60センチ幅で切断。蝶番でつなぎ合わせる。
合板のあの独特の臭いがいやだったのだが、針葉樹のコンパネはさほどでない。

とりあえず、セットしてみたのだが、どうだべし?


posted by 山口屋散人 at 19:30| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年09月07日

レセプション


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今年は意識的に会合を避けてきた。
しかし、これは出ない訳にはいかんだろうと、重い腰をあげる。

業界の県組織の理事長を20年つとめあげ、今年交代した紺野氏の歓送迎会。
誰がやっても、ダメであろう失われた20年で、わが組合に限らず、どんな
およそ組合と名がつくもの全てが衰退していく年月だった。

この会場以外に、2軒ほど回ったが、うどん屋が本業の店で、しっかり
うどんを食べたせいか、二日酔いから逃れた。


posted by 山口屋散人 at 08:23| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年09月06日

こんな値段だったのけ?


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永年使用してきたプリンターが動かなくなった。
警告ランプの点滅回数から判断すると、ヘッドがいかれたらしい。
年に何度も使わない。下手すれば、一度、年賀状だけだったりする。
それでもケチって、互換性の安価なインクを使ったせいか、と反省。
あきらめて、プリント機能だけの安い、一万円位のものを買うかと覚悟。
電気店やPCショップに行く時間がないので、とりあえずアマゾンで物色。

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コピーとスキャナー機能がついて、一応複合機。
これで、6千円ちょぼ。
いつの間にか、こんな状況になっているのに驚く。
壊れたプリンターは、2003年製だったみたいだから、もう13歳だったんだ。

posted by 山口屋散人 at 07:30| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年08月27日

あわや御宝が!


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H173 x W145 x D50 というサイズ。
重量は残念ながら、2.3KG 以上というしか分からない。
「祝 東北新幹線開通」とあるので、昭和57年の開業の時のものか。

首都圏に住む親友Aの実家が空き家となり、処分することになった。
梯子をもらうことになり、サイズを測りに行ったら、これが庭にころがっていた。
燃えないゴミとして、処理場に持ち込んだら、断られたそうだ。
「こりゃ、お宝だぞ」と言っても、彼に価値はないらしいので、もらってきた。


posted by 山口屋散人 at 20:30| Comment(3) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年08月21日

かつての庭

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信夫山の親戚の墓参りで、お盆事業完了。
ついでにかつてのお散歩コースである親水公園に出張る。
我が家のわんこの歩き方が違うのに驚いた。
そうだよな、団地の散歩はつまらないもんな。

posted by 山口屋散人 at 20:01| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年08月18日

夢は枯野を・・

奥の細道で芭蕉がたどった最北の地、象潟。
道の駅の建物から撮った、現在の映像をライブカメラで見ることができる。
おまけに、画像を保存することも可能だ。

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下の画像は由利本庄方面にカメラを向けたもの。
この見える範囲のなかで、通算で三泊ほど車中泊をした。

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こんな暑さでは、車中泊どころではないが、早く彼の地に行かれるような季節に
ならないものか。また、象潟に行きたいなぁ。

posted by 山口屋散人 at 18:30| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年08月09日

せみ


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森合は蝉が多い。
西道路の街路樹も蝉のたまり場だ。
足でドンと蹴っ飛ばすと、蝉が10匹も飛び出すのではないか。
試みにやってみるかと近づいたら、目の前にも一匹の蝉。
ド〜ンと蹴ったら、3〜4匹が飛び去った。

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2016年08月06日

祭りの夜




直前に対向車があり、減速していたので助かったが、普通ならゴチンコ!
祭りの夜はアブナイ。

posted by 山口屋散人 at 05:43| Comment(0) | 雑事 | 更新情報をチェックする

2016年08月01日

些事の些事

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正直、よく持ったなと思う。
先代の亡父から受け継いで35年、その親父が何年使っていたのか分からないという
プラスチックのバケツだ。太陽光の当たらない製麺する部屋で使っていたものだ。
洗っている時、底に裂け目のようなものが見えたので、底からコツンと叩いてみたら
あっさりと割れた。あら、昨日まで元気だったのに・・という終わり方。


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やぶ歩きに使っている夏用ピッケルの骨董品。
手に持つために、包帯などを巻いていたが、革で作れないかと考えた。
自分でやろうかと思っていたが、家人に近所の革細工屋さんに頼めば、と言われ、
それもそうだと、のこのこ頼みに行く。
ここをこうして、ああしてとオーダーし、出来上がった。
代金は3000円なり。
自分でやったら道具代やら材料代で相当かかり、しかも出来が悪く、結局は
止めちゃったという結果だな、きっと。

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2016年07月30日

備忘録 一泊一日の旅 堺田分水嶺その3

 
この大崎市から山形県新庄市をつなぐ国道47号線は「奥の細道 湯けむりライン」
というそうだ。
鳴子温泉に立ち寄り、早稲田大学が授業の一環で掘ったら、お湯が出たという
早稲田桟敷の湯にお邪魔しようかと思ったのだが、車が置けない。
早々に諦めて、通過。
鳴子温泉郷のなかの国道沿いにある中山平温泉しんとろの湯で、お風呂につかる。

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間もなく、芭蕉一行が足止めをくったという封人の家へつく。
芭蕉は、おそらくこの部屋に泊まったはずだという説明に、ちと感激。

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今まではおまけの寄り道で、目的はこの分水嶺。
封人の家から歩いて3分で、この変な分水嶺がある。

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おりよくコンパスを持っていたので、測ってみる。
流れは東から来て、北(日本海側)と南(太平洋側)に分かれる。
北から流れて東と西の想像が崩れる。
見てしまうと、何か「う〜ん」という感じ。
ともあれ、この旅の目的地に達した。
この後、新庄市に抜け、山形市経由にて高速道路にて福島市へ帰る。(了)


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(分水嶺上流にある池に咲く睡蓮とカエル)



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2016年07月29日

備忘録 一泊一日の旅 堺田分水嶺その2

おかしな事に、福島から一泊一日の旅をしようと思うと、
必ず松尾芭蕉がついてまわる。
奥の細道の経路と重なるのだ。
特に思い入れはないのだが、関連した名所などは、なるべく
見学しておくことにしている。


岩出山を過ぎると、芭蕉と曽良が寄り道したという美豆(みず)の小島に
さしかかる。
国道から左に直角に道幅が一台分の未舗装の道である。
対向車が来たらアウトで、その先どのくらいの距離か見当がつかず、躊躇したが
「ええぃ、つっこめ!」と勇気をふるう。
道は見える範囲プラス数十米で、数台置けるパーキングがあり、少し徒歩。
(福島市の阿武隈川にある蓬莱岩のほうが100倍も見ごたえある)

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さらに国道を西に行くと、有名な「尿前(しとまえ)の関」跡がある。
国道脇に観光バスがちょっと止めるくらいのパーキングが用意されている。
しかし、傾斜のきつい旧道を降りて行くのは覚悟がいる。
登り返さなければならないので、一汗か二汗。

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posted by 山口屋散人 at 07:20| Comment(0) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする

2016年07月26日

備忘録 一泊一日の旅 堺田分水嶺 その一


一泊二日の旅ならまだしも、一泊一日の旅がせいぜいである。
つまり、夜立ちの旅。土曜日の夜に走れるだけ走り、次の日の朝から
フルに活動するということだ。

この日の泊りは長者原SA。何よりドッグランがあるのが助かる。
しかし、ここは車の出入りの多いのが難点。うるさくて眠りが浅い。
朝食はお気に入りが無く、スマートIC で出て、市内のガストにて摂る。
出たお陰で、伝説の化女沼も見られた。

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次は岩出山。
あの伊達政宗が仙台に移るまでの12年を過ごしたお城跡。
前回は有備館という藩校と庭園の見学のみであったので、城跡の山へ登る。
政宗が眺めたであろう景色を見る。
この城から福島まで出張って、上杉と松川の合戦をしたわけかと思いをはせる。
ところが、スマホ片手の若者がチラチラ登ってくる。
ぎゃー、ポケモンGo かと、早々に降りる。

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posted by 山口屋散人 at 19:49| Comment(0) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする

2016年07月20日

100円BIG と〜せん〜!

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他の9408人の皆さまと共に100円BIG 5等に当選いたしました。
賞金は910円と、ちょっと少ないけど、まぁね。


posted by 山口屋散人 at 17:36| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年07月18日

よこうえんしゅう


お天気が悪そうなので、予定が立てられない。
こういう時は、ハコ物という気もするが、特に行きたいハコもない。

それではと仙台空港まで行ってみることにした。
40年近く行っていない。
駐車場の状況など、当日迷うヒマがなさそうなので、予行演習。
(田舎者と笑われないように、下見ちゅーのがホントのところ)

コースは福島飯坂ICから白石IC、4号線で岩沼から仙台東部道路を利用。
4号線は信号引っかかりまくりで、相当余裕をみないといけなさそう。
新幹線とアクセス電車の選択が良いかも。

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帰りは、金蛇水神社に寄ってみることにした。
福島界隈では「カナヘビ様」と信心が厚いことで知られるところだ。
金蛇水は「カナヘビスイ」と読む。(知らんかった)

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posted by 山口屋散人 at 10:29| Comment(0) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする

2016年07月16日

慣れぬこと


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飛行機に乗ったのは昭和の終わり頃だった。
平成になってから一度も乗ってない。

9月の末に、札幌で高校陸上部の同期会を開くことになった。
今までは飯坂温泉だったのだが、酔った勢いで、来年は札幌と決まった。

10人いた同期生のうち、2人が札幌の大学に進学した。
北大の教育学部にすすんだ一人は、二年前にがんで亡くなった。
もう一人はそのまま札幌に残って、大学職員をしている。

新幹線で函館に向かい、そして札幌かと色々検討したのだが、
函館と札幌は意外と遠いことが分かった。
また、べつな機会に函館に行くことにする。

飛行機のチケットの買い方が分からない。
娘に買ってもらおうかと思ったが、自分でやることにした。

画像の値段で買えるのかと思ったら、千円ちょっとの手数料が
取られるということで、あら、そうなのとちょっと驚いた。

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2016年07月12日

さいばいちゅーです


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時々、干上がらないように水などをやっております。
ま、場所が場所ですから、ナニと言えばナニなんではありますが。

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前回のはるじおんの時は、アップした二日後に、多分、近所のご奇特な方によって
掃除されてしまいました。残念。
これも、そろそろ危ないかな・・

posted by 山口屋散人 at 20:43| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年07月10日

まったりの日曜日

鉢植えのだが、小生の好きなキキョウが咲いた。
しかし地植えのものは虫に喰われてアカンチ。
ホントは背丈の高い花が好きなのだが、ま、これでも。
(偶然だが、家人の実家の家紋が桔梗)

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午後から、まだ行ったことのないフォレストパークあだたらの温泉にでも
入ってくるべと、土湯街道を行く。

犬も歩けば、ということなのか、途中で陶器市の開催にぶつかる。
高校野球と重なって駐車場が大混雑。(警備員が役立たず)
野球ユニフォームの高校生が一生懸命、車の誘導をしていた。

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つちゆ道の駅から、岳温泉方面へ降りて行くわけだが、何やら見慣れぬものが・・
いつの間に出来たんだ、こんなもの。



肝心のフォレストパークのお湯は、空いていて、しかも快適だったそうで、
また行きたいとの家人の要望あり。

posted by 山口屋散人 at 19:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年07月08日

格安スマホ


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去年の4月から使い始めた格安スマホだが、バッテリーの劣化のせいか
夜に充電しておいて、朝から使い始めると夕方には電池切れの赤ランプと
いう状態になってしまった。
ガラケーと違い、蓋を外してバッテリーを取り換えるというわけにはいかないので
どうすんべ、また2,3万かかるのかと頭を悩ませていた。

そもそも電話とショートメールとたまにネット接続だけの利用である。
ゲームもSNS もしないので、試しに不要なアプリをバッサバッサと処分してみた。

画像を見てほしい。
あきれたことに、使い始めて「3日と21時間」が過ぎても、80パーセント以上の
電池が残っているようになった。
何ほど、不要な働きをしているもんだか。



posted by 山口屋散人 at 06:49| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年06月28日

予報を予想に変更すべし


気象台の朝5時発表の天気予報を見て、装備を整える。
山形県との県境であるから、山形県置賜地方の予報もチェックする。
両方とも、OK である。
雨の装備は要らないみたい。
もとより高山ではないので、大丈夫だろう。

出発するころになって、霧雨がチラチラ。
ま、回復に向かうはずだから、と気にしない気にしない。
下界は最高28度の予報だから、むちゃくちゃな暑さではないだろうが
半袖シャツで歩き始める。

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ここいら辺までは、何とか余裕。

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ここに至るまで、覆いかぶさった草木の洗礼を受ける。
回復に向かうはずの天候が、どんどん降り出して来る。
傘など役に立たない。びしょ濡れ。
おかげで、70センチの深さだったそうだが、気にしないで渡れた。
およそ80メートルの渡河。

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震災後に初めて入ったのだが、あまり変わりは感じなかった。
気温13度。ガタぶるで、歯の根が合わないという感じだった。

気象庁の予報は競馬新聞の予想程度に思って、甘い装備をしてはいけない、という
今更ながらの教訓が身に染みた。
この日、下山するまで一日中、雨。

(写真提供 矢内靖史氏)



posted by 山口屋散人 at 18:37| Comment(0) | 福島 | 更新情報をチェックする