2016年06月27日

栗子隧道に御目文字


久々に栗子隧道に会いに行ってきた。




posted by 山口屋散人 at 04:13| Comment(2) | 福島 | 更新情報をチェックする

2016年06月23日

備忘録 にほんかい

18日の夜、シャワーを浴びて出発。
山形県小国町の道の駅「白い森おぐに」にて車中泊。
ここは通算三泊目。
なるほど、名前の通り、早朝はいつも白くモヤっている。

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次の新潟県関川村の道の駅で、温泉に入るべと思ったら、やたら混んでいる。
関川マラソン大会とかち合ってしまった。朝風呂はとても無理っぽいので断念。

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村上市のガストにて朝食。

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日本海を北上。

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酒田市にて、山居倉庫の周辺を歩く。

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秋田県にかほ市まで足を伸ばし、白瀬南極探検隊記念館を見学。

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本日のお泊りは、これまた三回目となる、お気に入りの象潟の道の駅。
晴れていれば、鳥海山がきれいだし、海はきれいだし、夕日を見ながら温泉には
入れるし、風呂上がりに酒も飲めるし、トイレもきれいだし、向かい側にはガストもあって朝飯も食える。
ただし、夜になって雨にたたられた。豪雨だった。
車中泊は雨に弱い。出る入るに一苦労。

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帰りは新庄市から南下。南陽市にて地元スーパーに入り
ご当地お土産を仕入れる。
まぁ、だいたいいつもこれなんだけどね。

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2016年06月17日

あらら・・おんなじだよ


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業界の全国組織は日本麺類業団体連合会(略して日麺連)という。
今月号の機関誌は表紙に白河市のそば処 金勝寺さんの蕎麦が載っている。
金勝寺さんとは以前、県の組織の仕事を一緒にしたことがあり旧知である。
載っているのは蕎麦だが、久しぶりに本人にお会いしたような感じ。

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ページを開くと
日麺連の会長をされている上野やぶ蕎麦の鵜飼さんが本を出したみたいだ。
題名は「そば屋のおやじのひとりごと」・・・あれ?
どっかで聞いたような気がするのは、気のせいか。
鵜飼さんとは30年前の北京で、一緒のバスに乗ってあちこち見てまわったが
こっちは知っていても、向こうはこっちを知らないという関係。
そりゃそうだわさ、ね。



posted by 山口屋散人 at 21:18| Comment(0) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2016年06月13日

人生の旅立ちにて


本家(祖父の実家)で、お葬式が出来、午後から列席。
本家と言えど、代が下がってくると自然と疎遠になり、当主以外の家族は
道で出会っても分からない。

亡くなった方の初孫という小柄な娘さんが弔辞を読んだが、
思わず涙が流れてしまった。

式が終わり、親戚と挨拶をかわすと、
「○○ちゃんの見たか」という。
姿を見たか、と聞かれたのかと思い、
「そういえば、来ていないみたいだね」と言うと
新聞の訃報欄を見たかと聞いたらしい。
昨夜、亡くなったとの話。
病気療養中であるという話は全く聞こえてこなかったので驚く。
小生の高校時代、東京教育大を出て、西女子高の陸上部監督をやっていた。
あの頃はまだ20代で、走っている姿が思い出される。
もう一つ、お葬式が出来てしまった。

posted by 山口屋散人 at 05:42| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年06月08日

にっぽん代表


エースナンバー10を付けているのに、ご機嫌ななめ。
そんなことはどーでもいいって?

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posted by 山口屋散人 at 18:25| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年06月01日

すくらんぶる発進


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わが店に飛来したので、迎撃戦闘機をスクランブル発進して、撃墜!

何という蜂か調べてみようと、調理場の片隅にオブジェとして飾っているのだが
三日過ぎても、また調べてない。
時々、自分で飾っておきながら、近くに来ると、ドキッとする始末。
けっこう迫力があるのだが、この写真で伝わるべが。

posted by 山口屋散人 at 21:17| Comment(3) | 雑事 | 更新情報をチェックする

2016年05月30日

米沢市けいゆ南陽市


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午後から米沢市に出張り、「栗子ハイウエイ開通50周年記念シンポ」に行く。
当ブログに時々コメント投稿してくれる黒パン党こと鹿摩貞男氏の講演を聞きに
いくためだが、こういう会場での写真撮影は、どうすんだ?っていうくらいに
難しい。オートでばかり撮っていたツケがまわってきた。

講演が終わったので、スタコラ脱走。この後催されるシンポは苦手だ。
米沢市から南陽市へと向かう。

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高台に設けられたハイジアパーク南陽という公共温泉施設に着く。

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ちょっと方向は違うが、「東洋のアルカディア」とバードちゃんがのたまった風景の一部。

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一角に設けられた記念コーナーなので、元々期待はしていなかったが、それでも
朝鮮を旅した時の通行許可証や学会申請の自筆の書などが展示されていた。
当時の服装はこんなものとの展示は彼女のものではなく、ただのサンプル。
展示されている本が欲しいなと思い、売店の中を探すが無い。
受付で聞くと、バード関連の物は一つも無いという話。
で、あれば・・と温泉へと切り替えて、お風呂へと向かう。
ちなみに入館料は540円だった。


posted by 山口屋散人 at 04:46| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月25日

頭かいかい!

この頃、と云うよりずーっとそうだったような気もするが、
頭がかゆくて仕様がない。

「あたま、かい〜〜なぁ〜」とほざくと、家人は平気な顔で
「きっと、白髪になるんじゃないの、きっとそうだよ」
「るせ〜! もうなっとるわい!!」
という会話がいつもの例であった。

ある時、ドラッグストアで「ふけとかゆみに効く」というシャンプーを
買ってみたのだが、余計に反応する始末。
歳をとってきて、色々と体に変調が出始めているのだろうかと疑心。

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今月に入り、いっそのこと、これで試してみんべとボディシャンプーで洗ってみる。
子供の頃、シャンプーなんか無い時代には、固形石鹸で頭をごりごりして洗っていた。
翌日は歌舞伎の石川五右衛門みたいにバッサバッサになったものである。
そうなるのかと、ちょっと恐ろしかったが、何としたことか、効果抜群。
かゆみが激減したのだ。髪の落ち着きもよい。
既に10回以上、このボディシャンプーを試しているので、間違いのないところだ。

このメーカー、牛乳石鹸共進株式会社というのを調べてみたら、頭髪用のシャンプーも
あるようなので、手に入れてみんべと思っている。

posted by 山口屋散人 at 07:33| Comment(6) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2016年05月22日

車中泊 行き当たりばったりの旅

15,16と日曜と第三月曜ということでお休みである。それに17を臨時休業として
三連休とさせてもらった。

季節はいいし、さて、どこに行ぐんべ? と、北に針路をむける。
何となく、恐山あたりに行けねべか、と無謀にも考える。

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14日、営業を終えてから、走れるだけ走り、距離を稼ぐ。
本日の泊りは東北道、前沢SA。

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翌朝の朝食。サービスエリアは朝食が摂れるのでありがたい。

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八戸道を抜け、十和田市へ。 独特なアーケードだ。

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道の駅、奥入瀬から見る、八甲田山系。

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定番の奥入瀬渓流にて、パチリ。

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十和田湖の乙女の像までは、けっこう走る。しかも、歩く距離も長い。
このまま、十和田湖を半周する形で、弘前市へと抜ける。
本日の泊りは弘前市の道の駅。すぐ隣接して温泉施設があり、お風呂に恵まれた。

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弘前市はどこに行っても、御岩木山がついてまわる。
歌でしか知らない岩木山が見られて大満足。

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隣村の田舎館に弥生時代の水田があり、弥生人の足型が残っているという。
見てくんべとせっかく出張ったのに、休館日だった。あちゃー!

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恐山はとてものこと遠すぎる。
帰りを考えると、八幡平を通って盛岡市に抜けるのが良さそうと判断。
アスピーテラインという元有料道路を通って、一路盛岡市へ。
南部富士と言われる岩手山が歓迎してくれた。

盛岡市にて、翌日の天候を調べてみたら、雨っぽい。
人間だけならよいのだが、ワンコがいると色々めんどう。
もう、たくさん、見学をした気になっていたので、頑張ってそのまま
福島に帰ることにした。
弘前市から福島市まで、一日で帰ってきたことになる。
およそ出発から50時間の旅で、走行距離は約1000キロだった。
食事はサービスエリアで3回、ガストで2回、その他で2回。
ガソリン代と高速代とで約2万。施設入館、入園料金が約5千円。
宿泊費が無料とはいえ、けっこう掛かるものだ。



posted by 山口屋散人 at 07:53| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月19日

はるじおん

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時々、水などをやって育てていたら、ハルジオンだった。
ただ、場所が店の前だから、ちと何ではあるのだが・・


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店のパソコンが席を離れているうちに勝手に WIN10 に乗っ取られてしまった。
MSはビッグデータを収集して、何をやらかそうとするんだべ。
確か30日以内であれば、元に戻せるはずだから、少し使ってみんべ。

posted by 山口屋散人 at 06:31| Comment(3) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月09日

あれっ! 一切経に行けね・・




風が強い。
何度も木道から落とされるほど強かった。
風が嫌いな尾崎放哉なら、怒ってしまうほど強かった。

スカイラインの通行だけ気にかけて、登山道には無関心だった。
浄土平から一切経山へは3コース有る。
直登コースは以前から通行禁止だが、酢ヶ平コースも禁止だった。
一番遠巻きに登る、姥ヶ原コースの往復となる。

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魔女の瞳も良いが、この雪解けの時期の鎌沼の神々しさも特筆ものだ。

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酢ヶ平の避難小屋まで来ると、あれっ! ここから通行止め。
しばし途方にくれる。
気を取り直して、魔女に会えなければ、山姥にでもおめもじすることに。

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お参りしてきたのに、この山姥は帰りのコースでいたずらをしてくれた。
道に迷ったのだ。
あまりに風が強く、下ばかり見ていて、残雪の踏み跡を辿っていたら、
本来の道からずれてしまっていた。
東に下れば良いのだが、コンパスの用意もない。
日陰と時間を計算して、樹林帯を東方向を目指す。
危険なのは沢筋の雪洞を踏み抜くこと。
雪解けの時期は大小の沢が出来る。
本日は単独行だから、より慎重に藪をかきわける。

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こんな所で30分も彷徨ってしまった。
ま、合法的に藪歩きを山姥様がプレゼントしてくれたのかも。

posted by 山口屋散人 at 05:55| Comment(2) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする

2016年05月06日

ひなげし


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除染の影響だと思うが、しばらく姿を消していたナガミヒナゲシが、今年はあちこちに
見られるようになった。震災前の姿に戻ってきたのなら、喜ばしいのだが・・

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連休中に帰省した友人との飲み会。
この連中との付き合いも半世紀。命と人生の洗濯。
ともあれ、GWが終わってよかった。


posted by 山口屋散人 at 06:15| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月03日

にわ


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昨年は荷物の片付けに翻弄され、庭の手入れは後回しにされた。
車を置けるように、移動や伐採をしただけだ。
休みの日は、天気がよければ遊びに出てしまうので、なかなか時間が取れない。
暖かくなったのだから、早起きして、少しずつでも手入れをすることにしよう。
屋根のペンキ塗りもせにゃいかんばい。



posted by 山口屋散人 at 07:49| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月02日

あめ・・


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ゴム製の軽アイゼンを手に入れたので、「魔女の瞳」におめもじしてくんべと
思ったのだが、朝から雨。う〜ん、こりゃダメだ。

こういう時には、かねてからの宿題でも、と考えて、山形県の南陽市に。

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イザベラバードが、ここいら辺の道中したものがないのかなと思っていたら
ちょうどに書いてくれている人がいた。
しかし、どうも読み進めない。読みにくいのだ。
難文というわけでもないので、多分、この著者と相性が悪いのだろう。
それでも読了。
南陽市にハイジアパーク南陽という施設があり、そこにバードの記念コーナーがある。
それでも見てくんべと思ったのだが、

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着いた時は土砂降り。おまけに腹がすいた。
レストランはあるのだが、時間外。
街中に戻って、有名ラーメン店が雨のために案外空いているかもと期待したが
長蛇の列。う〜ん。
結局、ショッピングセンター内にある福島が誇る1部上場企業のラーメン店に。
そして、同じ敷地内にあるリサイクル店をあさる。
(ご当地、リサイクル店は面白い。所変われば品変わるを地でいっている。)
そうこうしているうちに、何かどうでも良くなり、バードちゃんはこの次に
しようかと思いだしてきて、七ヶ宿ダムを通るコースで帰ることにした。

雨にたたられた一日だったが、帰ってきてみたら良いこともあった。

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天皇賞を馬単で100円だけゲット。総流しが成功した。




posted by 山口屋散人 at 06:53| Comment(0) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2016年04月28日

GWは 我慢(GAMAN)の週


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今年の連休は少々つらい。
休んでも、休まなくても、つらい日程だ。
で、結局、上記のようなチラシをつくることになった。
ただし、前半で思いがけず忙しかったりすると、材料切れになるのが困る。
市場が休むために、肉、野菜が入手できなくなるからだ。
早く、GW なんか終わってくれないかな、と思う。

昨日、郊外奥の古民家を改造して料理屋さんを営むお客さんとの会話。
「連休のお客さんって、ちょっとつらいよね。」
やはり、同じなんだな〜と妙に感心した。
いつものお客さんは、ありがたい。

posted by 山口屋散人 at 07:48| Comment(5) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年04月25日

だいえんかい


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桜が10日ほど早いのなら、栗子のコシアブラだって、今頃が採りごろのはず・・
そう思って、ダメもとで突撃してみたらドンピシャ!
大量収穫とあいなった。


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午後からは西沢書店2Fで行われたギャラリートークというものに出てみる。
民友新聞の矢内さんの「かえるふくしま展」だ。
カナヘビは三回くらい退路を遮断してやると、どうしてよいのか考え込んでしまい、
フリーズするので、写真を撮りやすくなるそうだ。へんなやつだ。


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さらに夕刻には、消防団時代の近所のジッチが集まって、コシアブラの天婦羅で大宴会。
こうして、休日の一日が暮れていく。

posted by 山口屋散人 at 19:33| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年04月23日

くんれん


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自作のスリングはあるのだが、リュックに入ってくれれば、もっと楽かとの思惑で
色々試している。
しかし、本犬は迷惑そう。

posted by 山口屋散人 at 07:28| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年04月18日

そうがくは・・

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月に一度、第三月曜日を休みとし、日月と連休にしている。
よって本日も休み。役所等の雑用をこなす。

午後から二本松市に出張り、「大山忠作美術館」の特別企画展を見てくる。
大山忠作は知っていたが、そういう美術館の存在は知らなかった。

テレビで桜にテーマを絞った企画展のニュースを見たのだ。
人寄せの巨大パンダ(失礼)は東山魁夷の門外不出とされる「花明り」。
その他も横山大観、川合玉堂、平山郁夫等々、超大家の作品群である。

丁度に大山忠作の娘さんで女優の一色采子(いっしきさいこ)さんが居て、
解説トークが始まったところであった。
女優さんというのは、独特のオーラを持つ。
(こういうオーラというのは何処から出てくるものだろうか、などと思った。)

小生、美術は苦手である。感度も悪い。
もっぱら、この会場にある絵の相場価格はいったい何ぼ? という金額
ばかり想像していた。
( ン十億円として、掛ける保険料は・・・)
入場料は税込み410円だから、1万人入っても410万。
う〜ん、福島の復興を応援してもらって、「ありがとう」としか言えないな。

posted by 山口屋散人 at 20:06| Comment(1) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2016年04月17日

縄文の記憶


天候不順、雨、強風をものともせず、突撃!
縄文の採取原始本能のなせるわざか。

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ここいら辺のコゴミは栄養価が低いせいか、ちょっとヤセッポッチ。

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本年度、初お目見えのショウジョウバカマとイカリソウ。

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コシアブラは来週あたりかな。




posted by 山口屋散人 at 21:10| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年04月14日

わたしのたわし


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左側のタワシがさしずめ小生か。(と、何気なく思った。)

そろそろ交換の時期かなと、新しいタワシをおろす。
しかし新しい物が良いとは限らない。
少し使い込んでからの方が、勝手が良いのである。
従って、先輩タワシと新人タワシの両方併用する期間が存在する。
新人君が使えるようになれば、先輩は引退となる。

両方並べてみたら、先輩タワシは、あらら、既に引退の時期かものようだ。
新人君を急いで鍛えなければならないかな。


posted by 山口屋散人 at 21:13| Comment(3) | 雑事 | 更新情報をチェックする