2016年06月01日

すくらんぶる発進


DSCF2109.jpg

DSCF2096.jpg

DSCF2112.jpg

わが店に飛来したので、迎撃戦闘機をスクランブル発進して、撃墜!

何という蜂か調べてみようと、調理場の片隅にオブジェとして飾っているのだが
三日過ぎても、また調べてない。
時々、自分で飾っておきながら、近くに来ると、ドキッとする始末。
けっこう迫力があるのだが、この写真で伝わるべが。

posted by 山口屋散人 at 21:17| Comment(3) | 雑事 | 更新情報をチェックする

2016年05月30日

米沢市けいゆ南陽市


S0022087.jpg

午後から米沢市に出張り、「栗子ハイウエイ開通50周年記念シンポ」に行く。
当ブログに時々コメント投稿してくれる黒パン党こと鹿摩貞男氏の講演を聞きに
いくためだが、こういう会場での写真撮影は、どうすんだ?っていうくらいに
難しい。オートでばかり撮っていたツケがまわってきた。

講演が終わったので、スタコラ脱走。この後催されるシンポは苦手だ。
米沢市から南陽市へと向かう。

DSCF2570.jpg

高台に設けられたハイジアパーク南陽という公共温泉施設に着く。

DSCF2567.jpg

ちょっと方向は違うが、「東洋のアルカディア」とバードちゃんがのたまった風景の一部。

DSCF2560.jpg

DSCF2562.jpg

DSCF2565.jpg

DSCF2564.jpg

一角に設けられた記念コーナーなので、元々期待はしていなかったが、それでも
朝鮮を旅した時の通行許可証や学会申請の自筆の書などが展示されていた。
当時の服装はこんなものとの展示は彼女のものではなく、ただのサンプル。
展示されている本が欲しいなと思い、売店の中を探すが無い。
受付で聞くと、バード関連の物は一つも無いという話。
で、あれば・・と温泉へと切り替えて、お風呂へと向かう。
ちなみに入館料は540円だった。


posted by 山口屋散人 at 04:46| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月25日

頭かいかい!

この頃、と云うよりずーっとそうだったような気もするが、
頭がかゆくて仕様がない。

「あたま、かい〜〜なぁ〜」とほざくと、家人は平気な顔で
「きっと、白髪になるんじゃないの、きっとそうだよ」
「るせ〜! もうなっとるわい!!」
という会話がいつもの例であった。

ある時、ドラッグストアで「ふけとかゆみに効く」というシャンプーを
買ってみたのだが、余計に反応する始末。
歳をとってきて、色々と体に変調が出始めているのだろうかと疑心。

DSCF2039.jpg

今月に入り、いっそのこと、これで試してみんべとボディシャンプーで洗ってみる。
子供の頃、シャンプーなんか無い時代には、固形石鹸で頭をごりごりして洗っていた。
翌日は歌舞伎の石川五右衛門みたいにバッサバッサになったものである。
そうなるのかと、ちょっと恐ろしかったが、何としたことか、効果抜群。
かゆみが激減したのだ。髪の落ち着きもよい。
既に10回以上、このボディシャンプーを試しているので、間違いのないところだ。

このメーカー、牛乳石鹸共進株式会社というのを調べてみたら、頭髪用のシャンプーも
あるようなので、手に入れてみんべと思っている。

posted by 山口屋散人 at 07:33| Comment(6) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2016年05月22日

車中泊 行き当たりばったりの旅

15,16と日曜と第三月曜ということでお休みである。それに17を臨時休業として
三連休とさせてもらった。

季節はいいし、さて、どこに行ぐんべ? と、北に針路をむける。
何となく、恐山あたりに行けねべか、と無謀にも考える。

DSCF2496.jpg

14日、営業を終えてから、走れるだけ走り、距離を稼ぐ。
本日の泊りは東北道、前沢SA。

DSCF2505.jpg

翌朝の朝食。サービスエリアは朝食が摂れるのでありがたい。

DSCF2514.jpg

八戸道を抜け、十和田市へ。 独特なアーケードだ。

DSCF2518.jpg

道の駅、奥入瀬から見る、八甲田山系。

DSCF2527.jpg

定番の奥入瀬渓流にて、パチリ。

DSCF1949.jpg

DSCF1955.jpg

十和田湖の乙女の像までは、けっこう走る。しかも、歩く距離も長い。
このまま、十和田湖を半周する形で、弘前市へと抜ける。
本日の泊りは弘前市の道の駅。すぐ隣接して温泉施設があり、お風呂に恵まれた。

DSCF1982.jpg

DSCF1986.jpg

DSCF1972.jpg

DSCF1988.jpg

DSCF1993.jpg

弘前市はどこに行っても、御岩木山がついてまわる。
歌でしか知らない岩木山が見られて大満足。

DSCF2549.jpg

DSCF2551.jpg

隣村の田舎館に弥生時代の水田があり、弥生人の足型が残っているという。
見てくんべとせっかく出張ったのに、休館日だった。あちゃー!

DSCF2036.jpg

恐山はとてものこと遠すぎる。
帰りを考えると、八幡平を通って盛岡市に抜けるのが良さそうと判断。
アスピーテラインという元有料道路を通って、一路盛岡市へ。
南部富士と言われる岩手山が歓迎してくれた。

盛岡市にて、翌日の天候を調べてみたら、雨っぽい。
人間だけならよいのだが、ワンコがいると色々めんどう。
もう、たくさん、見学をした気になっていたので、頑張ってそのまま
福島に帰ることにした。
弘前市から福島市まで、一日で帰ってきたことになる。
およそ出発から50時間の旅で、走行距離は約1000キロだった。
食事はサービスエリアで3回、ガストで2回、その他で2回。
ガソリン代と高速代とで約2万。施設入館、入園料金が約5千円。
宿泊費が無料とはいえ、けっこう掛かるものだ。



posted by 山口屋散人 at 07:53| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月19日

はるじおん

DSCF3540.jpg

DSCF3541.jpg

DSCF3542.jpg

時々、水などをやって育てていたら、ハルジオンだった。
ただ、場所が店の前だから、ちと何ではあるのだが・・


DSCF3546.jpg

店のパソコンが席を離れているうちに勝手に WIN10 に乗っ取られてしまった。
MSはビッグデータを収集して、何をやらかそうとするんだべ。
確か30日以内であれば、元に戻せるはずだから、少し使ってみんべ。

posted by 山口屋散人 at 06:31| Comment(3) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月09日

あれっ! 一切経に行けね・・




風が強い。
何度も木道から落とされるほど強かった。
風が嫌いな尾崎放哉なら、怒ってしまうほど強かった。

スカイラインの通行だけ気にかけて、登山道には無関心だった。
浄土平から一切経山へは3コース有る。
直登コースは以前から通行禁止だが、酢ヶ平コースも禁止だった。
一番遠巻きに登る、姥ヶ原コースの往復となる。

DSCF2490.jpg

DSCF2472.jpg

魔女の瞳も良いが、この雪解けの時期の鎌沼の神々しさも特筆ものだ。

DSCF2478.jpg

酢ヶ平の避難小屋まで来ると、あれっ! ここから通行止め。
しばし途方にくれる。
気を取り直して、魔女に会えなければ、山姥にでもおめもじすることに。

DSCF2488.jpg

お参りしてきたのに、この山姥は帰りのコースでいたずらをしてくれた。
道に迷ったのだ。
あまりに風が強く、下ばかり見ていて、残雪の踏み跡を辿っていたら、
本来の道からずれてしまっていた。
東に下れば良いのだが、コンパスの用意もない。
日陰と時間を計算して、樹林帯を東方向を目指す。
危険なのは沢筋の雪洞を踏み抜くこと。
雪解けの時期は大小の沢が出来る。
本日は単独行だから、より慎重に藪をかきわける。

DSCF2493.jpg

こんな所で30分も彷徨ってしまった。
ま、合法的に藪歩きを山姥様がプレゼントしてくれたのかも。

posted by 山口屋散人 at 05:55| Comment(2) | ちょいTrip | 更新情報をチェックする

2016年05月06日

ひなげし


IMG_20160505_084214.jpg

除染の影響だと思うが、しばらく姿を消していたナガミヒナゲシが、今年はあちこちに
見られるようになった。震災前の姿に戻ってきたのなら、喜ばしいのだが・・

DSCF2457.jpg

連休中に帰省した友人との飲み会。
この連中との付き合いも半世紀。命と人生の洗濯。
ともあれ、GWが終わってよかった。


posted by 山口屋散人 at 06:15| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月03日

にわ


DSCF1914.jpg

DSCF1915.jpg

昨年は荷物の片付けに翻弄され、庭の手入れは後回しにされた。
車を置けるように、移動や伐採をしただけだ。
休みの日は、天気がよければ遊びに出てしまうので、なかなか時間が取れない。
暖かくなったのだから、早起きして、少しずつでも手入れをすることにしよう。
屋根のペンキ塗りもせにゃいかんばい。



posted by 山口屋散人 at 07:49| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年05月02日

あめ・・


DSCF2451.jpg

ゴム製の軽アイゼンを手に入れたので、「魔女の瞳」におめもじしてくんべと
思ったのだが、朝から雨。う〜ん、こりゃダメだ。

こういう時には、かねてからの宿題でも、と考えて、山形県の南陽市に。

DSCF2450.jpg

イザベラバードが、ここいら辺の道中したものがないのかなと思っていたら
ちょうどに書いてくれている人がいた。
しかし、どうも読み進めない。読みにくいのだ。
難文というわけでもないので、多分、この著者と相性が悪いのだろう。
それでも読了。
南陽市にハイジアパーク南陽という施設があり、そこにバードの記念コーナーがある。
それでも見てくんべと思ったのだが、

スナップショット_001.jpg

着いた時は土砂降り。おまけに腹がすいた。
レストランはあるのだが、時間外。
街中に戻って、有名ラーメン店が雨のために案外空いているかもと期待したが
長蛇の列。う〜ん。
結局、ショッピングセンター内にある福島が誇る1部上場企業のラーメン店に。
そして、同じ敷地内にあるリサイクル店をあさる。
(ご当地、リサイクル店は面白い。所変われば品変わるを地でいっている。)
そうこうしているうちに、何かどうでも良くなり、バードちゃんはこの次に
しようかと思いだしてきて、七ヶ宿ダムを通るコースで帰ることにした。

雨にたたられた一日だったが、帰ってきてみたら良いこともあった。

tennosyo0501.jpg

天皇賞を馬単で100円だけゲット。総流しが成功した。




posted by 山口屋散人 at 06:53| Comment(0) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2016年04月28日

GWは 我慢(GAMAN)の週


tirasi.jpg

今年の連休は少々つらい。
休んでも、休まなくても、つらい日程だ。
で、結局、上記のようなチラシをつくることになった。
ただし、前半で思いがけず忙しかったりすると、材料切れになるのが困る。
市場が休むために、肉、野菜が入手できなくなるからだ。
早く、GW なんか終わってくれないかな、と思う。

昨日、郊外奥の古民家を改造して料理屋さんを営むお客さんとの会話。
「連休のお客さんって、ちょっとつらいよね。」
やはり、同じなんだな〜と妙に感心した。
いつものお客さんは、ありがたい。

posted by 山口屋散人 at 07:48| Comment(5) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年04月25日

だいえんかい


DSCF2441.jpg

DSCF2442.jpg

DSCF2443.jpg

桜が10日ほど早いのなら、栗子のコシアブラだって、今頃が採りごろのはず・・
そう思って、ダメもとで突撃してみたらドンピシャ!
大量収穫とあいなった。


DSCF2446.jpg

午後からは西沢書店2Fで行われたギャラリートークというものに出てみる。
民友新聞の矢内さんの「かえるふくしま展」だ。
カナヘビは三回くらい退路を遮断してやると、どうしてよいのか考え込んでしまい、
フリーズするので、写真を撮りやすくなるそうだ。へんなやつだ。


DSCF2447.jpg

さらに夕刻には、消防団時代の近所のジッチが集まって、コシアブラの天婦羅で大宴会。
こうして、休日の一日が暮れていく。

posted by 山口屋散人 at 19:33| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年04月23日

くんれん


IMG_20160422_224254.jpg

自作のスリングはあるのだが、リュックに入ってくれれば、もっと楽かとの思惑で
色々試している。
しかし、本犬は迷惑そう。

posted by 山口屋散人 at 07:28| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年04月18日

そうがくは・・

DSCF2437.jpg

月に一度、第三月曜日を休みとし、日月と連休にしている。
よって本日も休み。役所等の雑用をこなす。

午後から二本松市に出張り、「大山忠作美術館」の特別企画展を見てくる。
大山忠作は知っていたが、そういう美術館の存在は知らなかった。

テレビで桜にテーマを絞った企画展のニュースを見たのだ。
人寄せの巨大パンダ(失礼)は東山魁夷の門外不出とされる「花明り」。
その他も横山大観、川合玉堂、平山郁夫等々、超大家の作品群である。

丁度に大山忠作の娘さんで女優の一色采子(いっしきさいこ)さんが居て、
解説トークが始まったところであった。
女優さんというのは、独特のオーラを持つ。
(こういうオーラというのは何処から出てくるものだろうか、などと思った。)

小生、美術は苦手である。感度も悪い。
もっぱら、この会場にある絵の相場価格はいったい何ぼ? という金額
ばかり想像していた。
( ン十億円として、掛ける保険料は・・・)
入場料は税込み410円だから、1万人入っても410万。
う〜ん、福島の復興を応援してもらって、「ありがとう」としか言えないな。

posted by 山口屋散人 at 20:06| Comment(1) | もろもろのこと | 更新情報をチェックする

2016年04月17日

縄文の記憶


天候不順、雨、強風をものともせず、突撃!
縄文の採取原始本能のなせるわざか。

DSCF2428.jpg

ここいら辺のコゴミは栄養価が低いせいか、ちょっとヤセッポッチ。

DSCF2426.jpg

本年度、初お目見えのショウジョウバカマとイカリソウ。

DSCF2430.jpg

DSCF2432.jpg

コシアブラは来週あたりかな。




posted by 山口屋散人 at 21:10| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年04月14日

わたしのたわし


DSCF2424.jpg

左側のタワシがさしずめ小生か。(と、何気なく思った。)

そろそろ交換の時期かなと、新しいタワシをおろす。
しかし新しい物が良いとは限らない。
少し使い込んでからの方が、勝手が良いのである。
従って、先輩タワシと新人タワシの両方併用する期間が存在する。
新人君が使えるようになれば、先輩は引退となる。

両方並べてみたら、先輩タワシは、あらら、既に引退の時期かものようだ。
新人君を急いで鍛えなければならないかな。


posted by 山口屋散人 at 21:13| Comment(3) | 雑事 | 更新情報をチェックする

2016年04月11日

一年が過ぎた




DSCF2412.jpg DSCF2414.jpg DSCF2416.jpg

土曜日の夜、F班長が散歩の途中で店に寄り、そのまま酒飲みに出る。
2ヶ月ぶりの夜の街だ。
帰りはタクシーとなったが、場所を言うのにちょっと迷った。
住所は森合に違いないが、南隣は野田町、西側の二軒先は南沢又という、変な場所である。

画像と動画はかつて大荒れに荒れた清水中の北側道路の桜と南側道路のユキヤナギ。
この地に移り住んで一年が経過した。
色々なことが、ものすごく激変した一年だった。
方向としては悪化でないのが、救い。

posted by 山口屋散人 at 06:58| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年04月08日

楽しみな季節


IMG_20160408_083349.jpg

朝のわんこのお散歩のコースに、いくつか青果物の無人販売がある。
コインロッカー式のものや、台をおいての全くの信用販売のもある。
何より新鮮なのが良い。
そして安い。まあ、ざっと八百屋さんの半額以下。

今朝は「クキダチナ」を一つ買ってきた。100円。
今の季節はそんなものだが、これから種類が増える。
今日は何が入っているか、という朝の楽しみの一つである。


posted by 山口屋散人 at 21:27| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年04月05日

唯、桜の為だけに・・


DSCF1907.jpg

DSCF1906.jpg

DSCF1900.jpg

森合の団地の一画に、樹齢数十年以上かという桜木を持つお宅がある。
Mさんとおっしゃる方だが、家の造りなどから元々の地主さんとは思えない。
団地が分譲された時に購入された方かなと勝手に想像している。

道路の切り方で三角に残ってしまった土地に、桜は咲いている。
三角とはいえ、相当の坪数である。
(およそ25坪? 小生、宅地建物取引士なんだけど、見る目無し)

この広さの土地が、ただ桜のためだけにある。
そのためだけの土地利用で、それ以外は何もなく、周辺は生垣。
民間所有の桜で、そのためだけの占有地の地価を考慮すると、
福島で一番贅沢な桜と言って良いかも知れない。

所有者であるMさんという方の潔さに敬服である。


posted by 山口屋散人 at 19:35| Comment(0) | 福島 | 更新情報をチェックする

2016年04月03日

まったりの日曜日


DSCF2403.jpg


DSCF2404.jpg DSCF2400.jpg DSCF2401.jpg

特に急ぐ訳でなく、時間は余裕がある。
こういう時は、犬にもノンビリ自由に歩いてもらおうと言うことで、懐かしの信夫山を
散歩することにした。
かつての散歩道であるが、オバカ犬でも覚えているらしい。
「僕、この道知ってます」というように先導して歩く。

この時期に桜が咲くということが、にわかには信じられないほど早い。
流石に第二展望台の桜は、未だだったが、例年よりはずっと早そうだ。
(何か異変起こらねば良いなと思わずにはいられない)

午後からは、先週に引き続き栗子峠に「ふきのとう」を採りに行く。

DSCF2409.jpg

雪解けの良質な物が、採取できた。
あまりに良質であると、これ、採って良いのかなと良心の呵責に悩む。
次世代に残すべく、まばらに採取したが、この後に来る人間の災禍を逃れるだろうか。




posted by 山口屋散人 at 23:06| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年03月27日

地のお恵み


DSCF2396.jpg

「ふきのとう」でも採ってくるべと、13号線を米沢方面へ。
第一の地点は既に育ち過ぎで、B級品しか採れない。
第二の地点まで足を伸ばす。

DSCF2393.jpg DSCF2394.jpg DSCF2397.jpg

やはり雪が残っているような所で、探すに限る。
A級品や超A級品を少量なれどゲット。

posted by 山口屋散人 at 19:21| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする